Photo Gallery(NO.1)
このページではクラブ内での釣果や釣行記等を順次、アップしていきます。
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DATA PHOTO ANGLER ・ TACKLE COMMENT
2004年
12月19日
三重県錦沖
マハタ・マダイ・カイワリ・エソ
宮島 康彦、松浦 昌治、三村 誠、三井 繁 宮島 康彦氏所有のボートで錦沖の水深40メートルから100メートルの根周りをジギングで狙った。当日は天気も良くべたなぎだったが、潮が澄み過ぎていたせいか狙いのカンパチはノーヒット。しかし、三井氏が5キロ近いマハタをGET。松浦氏はマダイをGET。その他全員エソ多数。
2004年
11月14日
舞島1番
シーバス
松浦 昌治

ロッド:9ft #9(コータック・シューティスト)
ライン:STヘッドTYPE4
フライ:ストリーマー(グラスアイ付)
ポイントを変えての2投目。
ピックアップ寸前にヒットした一匹。
この日はフライに対する反応が悪く、バイトがあってもフックアップに至らなかった。

ルアーでは80センチを頭に4匹のシーバスをキャッチ。
ヤザワ渡船を利用しました。
2004年
11月14日
舞島1番
シーバス

小西 雅樹

ロッド:9ft #10
ライン:RIOインターチェンジャブルストライパーライン#10
フライ:EPストリーマー、ラバーキャンディー
フライでタイリクがヒットしました(約70センチ)。最近、大阪湾でもタイリクスズキが勢力を伸ばしています。10キロオーバーが釣れるのも時間の問題かもしれません。
ヒットフライはEPファイバーで巻いたストリーマー。このマテリアルの特徴はボリュームがあるにもかかわらず軽いため、大きなフライを作ることができます。しかもバックキャスト一回で水分が飛ぶのでキャストもしやすいです。
下の写真はマルスズキです。
ヒットフライはボブ・ポポヴィクスのラバーキャンディーを自分でアレンジしたパターン(どちらかというと、シリコンマレットのアレンジといった方がよいかも)。
このフライは波動が強いため、アピール力に長けています。
2004年
11月7日
日本海
ヒラマサ

松浦 昌治

オフショアジギング
鳥取県沖のジギングでキャッチしたヒラマサ95センチです。この日は多少のうねりもあったのですが、天気もよく、まずまずのコンディションでした。その他にサワラ80センチ、メジロ、アコウ等も釣れました。ヒットルアーはハンティングタイガー170gとP-BOYジグ150g。
ガイドはWing Tailの加納キャプテンにお願いしました。
2004年
10月24日
堺市石津川
コイ
松浦 昌治
三村 誠

フライ:ドライフライ
釣果は45〜55センチのコイ4匹です。
フライは6番のドライフライです。
2004年
10月17日
神戸沖


松浦昌治
三村 誠

タチウオ2本
シーバス40〜58センチ計24本

ロッド:6.5ft
ルアー:ラパラ11センチ
この日は、天候の関係で午後からの出船となりました。神戸沖の青物を狙ったのですが、不発。日が暮れてから台船周りのシーバスを狙いました。一時は入れ食い状態で、24本のシーバスにタグを打つことが出来ました。ガイドはベイマスターの杖谷船長にお願いしました。
2004年
9月26日
大和川(支流)
コイ

小西 雅樹

ロッド:#6
フライ:グローバグ
この日は、大和川で釣りをする予定でしたが、あまり状況が良くなく、大和川の支流で釣りをしました。
2004年
9月26日
大和川(支流)
コイ
松浦 昌治

ロッド:#6
フライ:ウェットフライ
上に同じ
2004年
8月14日
西表島
末吉 正明

ロッド:ザウルスGT(グレイト)チャーマス90H
 リール ペン8500SS
ライン:PE5号
ジグ:オーシャンスタイル140g
今回の西表島一ヶ月で一番目立った魚です。
西表島沖の水深120mゾーンです。しかし潮の流れが速く底がとれた時には200m以上ラインが出ていました。ジャ−クし始めた時には丁度、底を這う様な形になっていたのでしょう。そして、ジャークし始めてすぐにヒット、だいぶん引き出したように思ったのですが、たいしたサイズではありませんでした本当はキャスティングでGTが釣りたかった・・・。
2004年
8月
西表島




末吉 正明

マングローブ
ロッド:バスロッド6,7ft
ルアー:CDラパラ、スミスウィックABR1200、

ジギング
ロッド:グラスロッド
ジグ:ハオリジグ
西表島で夏休み一ヶ月、マリンボックスで助手をして来ました。上は西表島のマングローブフィッシングです。ミノー、トップ、などをマングローブの根元ぎりぎりにキャストして狙うスリリングな釣りです。
一番下の写真はリーフ周りのジギングで釣れたロックフィッシュです。
2004年
7月19日
三重県
シイラ
小西雅樹
フライロッド:#12
フライパターン:デシーバータイプ
この日はシイラの活性が低く、チャムを撒いても、なかなか口を使いませんでした。デシーバーのような白っぽくてフワフワしたフライにしか反応しませんでした。写真はメータークラスの♀です。
2004年
7月25日
大和川
コイ
小西雅樹
フライロッド:#6
フライパターン:パンフライ
この日は夕立が止むのを待って、大和川へ出かけました。1時間ほどの間に数匹の鯉をフライで釣りました。
2004年
7月25日
大和川
コイ
松浦昌治
フライロッド:#6
ライン:WF#6
フライパターン
コメントは上に同じ
フライパターンはリンク先を御覧下さい。



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