Photo Gallery(NO.13)
このページではクラブ内での釣果や釣行記等を順次、アップしていきます。
下記の番号をクリックすると、過去のフォトギャラリーが見れます。

NO.1   NO.2 NO.3 NO.4 NO.5 NO.6 NO.7 NO.8 NO.9 NO.10

NO.11 NO.12 NO.13 NO.14 NO.15 NO.16 NO.17 NO.18 NO.19 NO.20

NO.21 NO.22 NO.23 NO.24 NO.25 NO.26 NO.27 NO.28 NO.29 NO.30
 
                                   
NO.31   NO.32   NO.33                            

DATA PHOTO ANGLER ・ TACKLE COMMENT
2010年2月19日

淡路島南淡町の地磯
ガシラ 15~23cm 約30匹
山本泰史
小林弘明

タックル:ウルトラライトスピニング
ジグヘッドワーム
スプリットショットワーム
小型ジグ
コバヤンと待ち合わせをして、藤岡さんお勧めのポイントへ入りました。
松浦さんにもらった回虫のような半透明のワームで、一時入れ食いでした。
潮が濁っていたためか、メバルは全く釣れませんでした。
7匹をキープして、後は全てリリース。
2010年2月13日

兵庫県明石沖
シーバス:60,68cm
メバル:15~25cm 30匹
ガシラ:15~20cm 20匹
長堀 寛
畦田 昇司
松浦 昌治

タックル:ミノータイプ
      バイブレーションタイプ
エサ:白魚,エビ
午後2時半からの出船でした。日が暮れるまでは、大橋の西でメバルとガシラを狙いました。食いは渋かったのですが、日暮れまでに各自10匹前後のガシラとメバルを釣る事が出来ました。
日が暮れてから、橋脚周りをキャスティングで狙いました。ミノーとバイブレーションで2本のシーバスをキャッチ。無風で波もなかったのですが、寒い一日でした。
2010年2月6日

滋賀県長浜市水路

コイ 65cm,55cm
山本 泰史

5番 WT
フライパターン:ニンフ
久しぶりに実家の近くの水路にフライの練習に行ってきました。
水底にいる、コイの口元にフライを近づけて、吸い込ませました。
食ったというよりも、無理やり食わせたというような感じでした(笑)
2010年2月3日

岐阜県関市の用水路
コイ 62cm 1匹
山本 泰史

タックル:5番 WF
フライパターン:グローバグ
会社の帰りに近くの水路で、久しぶりにフライを振る練習をしました。
食パンを底撒きし、ようやく1匹をゲット。
他2匹はバラシ。
みぞれ交じりの寒い日でした。
2010年1月17日

大阪市内某河川
コイ
73~98cmまで
7匹
松浦 昌治
新藤 良一

グラスロッド6ft
ナイロンライン14lb
コーン
松浦氏と某河川に行ってきました。
僕はかなりバラしましたが原因は針の大きさにあったみたいです。

松浦氏の釣った98cm・19kgの魚にはビックリ!
松浦氏は予言者のように竿の掛る順番・喰うタイミングまで
正確に読み切っておられました。
2010年1月17日

白浜沖

バラムツ 154cm
小西 雅樹

メタルジグ300g
+
サバの切り身
代々丸さんに乗船してバラムツを狙ってきました。
クロシビカマスのアタックに悩まされましたが、なんとか本命をHITさせ、パワーフィッシングを楽しんできました。
2010年1月9日

奈良市の水路

コイ 60㎝
小林 弘明

フライタックル:5番 WT
フライパターン:ヘアーズイアーニンフ
仕事から帰ってから、いつもの水路(溝)へフライを持って出かけました。
この水路は、生活排水が流れ込んでいる為、水温が高く、活性の高いコイが泳いでいます。
人影を警戒するので、隠れてキャストするようにしています。
2010年1月7日

兵庫県淡路島鳴門

メバル 28㎝、29㎝、他20㎝3匹
山本 泰史

スピニングタックル ライン2ポンド
シラスワーム+スプリットショット
藤岡さんの知り合いのT氏と漁港の裏の地磯からメバルを釣りに行ってきました。
潮が緩くなるのを待って、スプリットショットで水底近くを狙いました。
2匹をキープし、他は全てリリースしました。
2010年1月5日

大阪港 安治川付近

セイゴ 35cm
山本 泰史

フライタックル:5番 WT
フライパターン:デシーバー
仕事で大阪に行った帰り、去年釣った場所へ立ち寄ってみました。
温排水の影響で、水面に湯気が立っていました。
一投目からボラがスレ掛かりし、いきなりのラインブレイク。
その後、粘った結果、ようやくセイゴ一匹キャッチしました。
2010年1月3日

奈良県御所市の水路

コイ 60cm
小林 弘明

フライタックル:WTS5番
フライパターン:グローバグ
御所市の外れにある水路にコイを釣りに行ってきました。
以前から狙いをつけていた70センチクラスのニシキゴイは惜しくもバラシ。
釣れたのは、このダルマの様なマゴイ一匹でした。
2010年12月30日

宮崎県のサーフ

ヒラスズキ
70cmクラス 3本
堀 辰義

ロッド:カスタムロッド 8.8ft
リール:セルテート3500番
ライン:PE1.5号
ルアー:ジップベイト
この日は、早朝からベタナギでベイトの反応がみられた(たぶんイワシ)。
AM8時ごろに立て続けにヒットがあり、70cmクラス3本をキャッチ、1本はリリースしました。
2009年12月23日

滋賀県水路

テラピア35cm頭 5匹
小西 雅樹

フライ:パンフライ
滋賀県の某水路にてテラピアを釣りました、
この水路は温排水が流れており、冬にも関わらず、テラピア以外にもコイ、オイカワなど多くの魚が活発に活動していました。
2009年12月20日

三重県石鏡沖

メジロ75cm
マゴチ60cm
松浦 昌治

PE3号
ルアー170g
午前中は西の風で波があったものの、天気は快晴。
70mラインを流している時に、メジロがHIT!
昼前から北風が強くなり、波も高くなってきたため帰港となりました。
ファイヤードルフィン(宮本船長)にお世話になりました。
2009年12月5日
SPLASH後期ミーティング

忘年会

大阪市内の飲食店にて


参加者

中西・畦田・西村・長堀・三村
新藤・栗本・末吉・小西・堀・松浦
12月5日、SPLASHの後期ミーティングと忘年会が北区の飲食店で開かれ、2009年度収支報告の後、SPLASH20周年記念行事について話し合われました。ミーティングのあとは、牛しゃぶを囲んで忘年会が開かれ、いつものノリで大いに盛り上がりました。

今回は、はるばる九州の宮崎から堀辰吉氏も出席し、オオニベの話やロッドメーキングの話にメンバー全員が聞き耳を立てていました。
恒例のジャンケン大会では、今回も日本では買えない珍しいルアーや非売品のルアーなど、レアものが飛びだしました。
そのあと、野外2次会? でもアカメの問題やロッドコンセプトの熱い話で大いに盛り上がり、気がつくと午前3時を過ぎていました。
2009年11月23日
新淀川
シーバス
77cm、71cm、65cm
松浦 昌治

WF9S
デシーバー
(ホワイトウィング・ライブアイ付き)
一週間ほど前からサッパとサヨリの群れが溜まっていました。しかし、シーバスの群れは付いておらず、雨が降った翌日、潮が変わると同時に一斉にナブラが立ちました。ルアーは入れ食い状態だったのですが、さすがにフライでは3匹のみ。それでもグッドコンディションのシーバスでした。
2009年11月20日

淡路島 南淡町 地磯

サゴシ50cmクラス 3匹
エソ30cm 1匹
小林 弘明
山本 泰史

ロッド:10フィート スピニングロッド
ライン:PE2号
ルアー:メタルジグ 30g
藤岡さんの旅館の板前さんの案内で、
南淡町の地磯に上げてもらいました。
3時半頃から天気が崩れだし、
日が沈むまでに何とか3本のサゴシをヒットさせる事が出来ました。
その他、二回ルアーを切られました。
2009年11月16日
由良川
シーバス
68cm
松浦 昌治

WF9F
デシーバー(チャートリュース)
地元のルアーマンと一緒に由良川下流域(中洲)付近にウェーディングしました。日没2時間後に地元ルアーマンが90cmクラスをGET! その直後、私のフライにも68cmがバイトしてきました。この日はその他に2本のバラシ・・・。
2009年11月4日
新淀川
キビレ43cm、41cm
松浦 昌治

#9WF(シンクティップ)
ストリーマー、シュリンプパターン
潮の引くのを待って、ウェーディングしカケアガリをシンクティップのラインでフライを傾斜にそって沈ませて狙った結果、アタリは約20回。フックアップは5回。
そのうち2匹をキャッチ! 例年より水温が高いようでした。
2009年11月14日
丹後半島
シーバス(70cmくらい)
新藤良一

ロッド:ソルティック832SCル ST-832SC
リール:ルビアス2506ダイワ(Daiwa)ルビアス 2506
ライン:ファイヤーラインEXT150M 8lbバークレーファイヤーラインEXTヘッド JH-61 10g
ルアー:・ima komomoSF-125
丹後半島まで行ってきました。
人気ポイントとあってポイント移動も
できない程。

潮流が左右頻繁に変わるポイントで
サンドバーに潜伏し次の潮を待つことに!

潮が逆に流れた瞬間、狙い通り喰ってきました!
2009年11月7~8日

高知県浦戸湾

チビアカメ35cm

ヤイトハタ70cm

小西 雅樹

ロッド:がまかつチータR96XH
リール:02ツインパワー4000PG
ライン:PE3号
リーダー:80lb
ルアー:K-TEN、アスリートミノー
2日の日程で高知県に行ってきました。
初日は見事なまでの丸坊主でしたが、2日目はチビアカメをなんとか釣りました。
そのあとは、メーター越えの親分を狙ったのですが、まったく釣れず夜に漁港へ移動。
デッドスローでルアーを引いているとズドンとHIT!
本命だと思いきや、上がってきたのは高級魚のヤイトハタ・・・。
帰宅後のお刺身&鍋、おいしゅうございました
m(₋ ₋)m

今回、親分は釣れなかったのですが、親分のお昼寝姿は目撃しました。
あんなに人が近付いて、デジカメでの水中撮影時に水中でフラッシュを焚いても起きないなんて、面白い魚ですね。
2009年11月3日

新淀川

シーバス(50~70cm

松浦昌治

新藤良一

ロッド:メジャークラフト ソルティックST-832SCル ST-832SC
リール:ダイワ      ルビアス2506ダイワ(Daiwa)ルビアス 2506
ライン:バークレー    ファイヤーラインEXT150M 8lbバークレーファイヤーラインEXT
ジグヘッド:カルティバ  静ヘッド JH-61 10gカルティバ 静ヘッド JH-61 10g
ルアー:オサムズ・ファクトリー PUl2・SARDIN(プルプルサーディン)Pul2・SARDIN(プルプル・サーディン)
前日の潮・天候を考慮し、松浦氏に相談。
下げ潮狙いでウェーディングしてきました。

今回は釣らせて貰ったという感じで
フィーディング時間・ポイントも松浦氏の予言通りに的中。

1時間程の釣行でしたが
状況の読みと、あらゆる技術の精度の高さに改めて
脱帽でした!
2009年10月20日

奈良県某河川の水路

コイ 74cm
小林 弘明

シンキングライン SW
グローバグシンキング
友人に教えてもらった水路で、食パンをチャミングし、白のグローバグで食わせました。
水路の幅が狭いので、コイについて約50m下流に引きずられました。
釣ったというよりも、コイに釣られたというような感じでした(笑)
2009年10月20日

新淀川

シーバス 60cm
小西 雅樹

ロッド:9.6ft
ルアー:ミノー
下げ潮狙いで新淀川にウェーディングしました。
この日はシーバスの活性が低く、反応が悪かったのですが、何とか一匹釣ることができました。
2009年10月19日

新淀川

シーバス
松浦 昌治

フライ:ストリーマー
ライン:10番 ティップシンク
この日は、夜間に潮の引くのを待って、新淀川の右岸にウェーディングしました。
気圧が下がるにしたがって、ベイトが浮きだし、橋脚に沿ってストリーマーをトレースすると、
立て続けにヒットがあり、この日一番のランカーは、橋脚に擦れてリーダーコントローラーごとブレイクしてしまいました。
2009年10月18日

兵庫県甲子園浜

シーバス 45~45㎝
3匹
山本 泰史

6番 フローティングライン WF
ストリーマー(ホワイトテイル)
会社の帰りに潮の引くのを待って、いつもの場所にウェーディングしてきました。
イワシが入っているとの情報があったのですが、この日は全く見られませんでした。
明かりに照らされている水面に向けてキャストし、なんとか三匹をゲット。
2009年10月14~16日
北海道道北
河川&クリーク

アメマス 40cmクラス多数
ニジマス 30~40 5匹
エゾウグイ 40cmクラス多数

松浦 昌治

7ftスピニングロッドSPLASHスペシャル
ライン:8lb
ルアー:12gスプーン、7cmミノー
フライタックル#8WF
フライパターン:デシーバー、ゾンカー
今回は、東京の釣友T君とS君の3人で道北にある「M」川に行ってきました。
初日はウェーディングして流芯をフライで狙いました。最初のポイントではアメマスのほかにネイティブなレンボートラウトがHIT!
S君は赤のゾンカーで50cmクラスのレインボーをGETしていました。
2日目は海に近いクリークでルアーを使ってイトウを狙ってみました。
ここでもアメマスはよく食いましたが、イトウはまったく姿を見せませんでした。
3日目には天気が崩れ、釣りができる状態ではありませんでした。
釣果には恵まれませんでしたが、久しぶりに北海道の大自然を満喫した3日間でした。
2009年10月13日

茨木県北浦

チャネルキャットフィッシュ
40~60cm3本
小西 雅樹

ベイト:魚肉ソーセージ、鳥レバー
茨木県北浦まで遠征してきました。
メインはタナゴ釣りのはずだったのですが、タナゴは釣れず、ためしにスピニングロッドで3本100円の魚肉ソーセージを投げ込むとチャネルキャットフィッシュが釣れました。
またタナゴ釣りにリベンジに行きたいです。
2009年10月11日

大阪港周辺

太刀魚 70~90cm
(10匹以上)
新藤良一
ロッド:メジャークラフト ソルティックST-832SCル ST-832SC
リール:ダイワ      ルビアス2506ダイワ(Daiwa)ルビアス 2506
ライン:バークレー    ファイヤーラインEXT150M 8lbバークレーファイヤーラインE
ジグヘッド:カルティバ  静ヘッド JH-61 10gカルティバ 静ヘッド JH-61 10g
ルアー:オサムズ・ファクトリー PUl2・SARDIN(プルプルサーディン)Pul2・SARDIN(プルプル・サーディン)
10月の頭まで海の中は秋になりきらないような
状態でした。何もかもがイマイチな状況!

しかし大型台風が通過後、予想通り
シーバス・太刀魚の活性も上向いてきました。
楽しいシーズン到来です♪
2009年10月8日

追手門スクウェア

亀井哲夫氏講演
小西 雅樹

松浦 昌治
私の高校時代の恩師である亀井先生のウナギ講演へ松浦さんと行ってきました。
亀井先生はパソコンが使えないため、急遽、私がパワポを動かすことになりました。
講演内容はウナギの食文化に関する知見。
講演を聴いた影響か、ウナギを食べたくなりました。
2009年10月2日
新淀川 左岸
シーバス 36cm
山本 泰史
シーバス 36cm
タックル:6番 フローティングライン
フライパターン:ストリーマー(チャートリュース)
この日も、小型のシーバスがトップで出ると言う情報を聞いて、ウェーディングしてきました。
この場所は、ヘドロが溜まっていて歩きにくく、大変手ごわい場所です。
シーバスの他に、25cm程のキビレが一枚ヒットしました。
2009年9月28日
新淀川(淀川大橋)
シーバス 48cm
山本 泰史

タックル:フライロッド
6番 フローティング
フライパターン:デシーバー(ホワイトバック)
夜間に、潮の引くのを待って、軽くウェーディングしてきました。
この日は、ベイトフィッシュも少なく、あまり魚気はなかったのですが、小型のストリーマーを橋脚の際に沿ってトレースした所、やっとの思いでフックアップさせる事が出来ました。
しかし、この一匹だけでした・・・
2009年9月20日 

第一回アカメフォーラム
第三回アカメ釣り大会

文教会館5階ホール


[画像提供:土佐レッドアイ・長野博光氏,(株)岳洋社]

(報告)

松浦 昌治
上杉 一臣

(連絡事項)
上杉一臣(事務局長)

(司会)
田中正晴氏(浦戸湾を守る会事務局長)

(講演)
長野博光氏
(アカメと自然を豊かにする会会長)
松浦 昌治氏(JGFA)
町田吉彦(高知大学教授)

今回初の「アカメと自然を豊かにする会」主催の第一回アカメフォーラムにタグ&リリースの講師として参加してきました。
今回はアカメと自然を豊かにする会代表の長野博光氏が、現在アカメのおかれている状況や生態について詳しく解説していただき、高知大学の町田教授にはアカメを取り巻く浦戸湾の環境について大変興味のある講義をお聞かせいただきました。講演後のシンポジウムでも熱心な参加者からの質問が出され、浦戸湾の自然とアカメを守ろうという地元アカメフリーカーや他府県から参加の熱い想いが伝わってきました。
そういった意味で、今回は大変意義のあるフォーラムだったと思います。
2009年9月17日
岐阜県大垣市 某河川
コイ 75cm
山本泰史

WF 6番
フライパターン:グローバグ(ホワイト)
会社の同僚と、近所の水路へフライの練習に行ってきました。
この時期、パンには付くのですが、なかなかフライにはバイトしてくれません。
何か良い方法がないでしょうか?(笑)
2009年9月12日
大阪南港(埋立地)
ボラ 40cmクラス 2匹
山本泰史
WF 6番
フライ:シュリンプパターン
急用で大阪に行った帰りに、たまたま見つけたポイントで、チャミングした所、タイミング良くボラの群れが回遊して来ました。
エポキシで固めた、シュリンプパターンのフライで、立て続けにゲットする事が出来ました。
2009年9月
和歌山県 田辺沖
オキサワラ(90cm)
シイラ(110cm)
メジマグロ
カツオ
ハマチ
タチウオ

吉野邦彦
末吉正明

タックル ジギングロッド6ft キャスティングロッド7.6ft

ルアー ハオリジグ、ヒラジグラ100g前後 SALTIGA ドラドポッパー
今回は、和歌山の内の浦湾出航の、俊海丸にお世話になりました。明方、出航前から大粒の雨が降り、雷が鳴り、天候に不安をいだきながらの出船となりましたが、日が昇るに連れ回復してきました。 時間(12時間)も魚種もたっぷり堪能させてくれる船長で、朝はタチウオやハマチ、お昼からは少し沖に走ってのカツオ、オキサワラ、シイラ狙いです。 気持ち良いドラグの響き、それに連れ、高鳴る緊張感。必死に竿にかじりつき、がむしゃらに巻き一生懸命に釣らせていただいた一本一本に感謝です。 まれに、大型のマーリンやマグロも回遊するらしく、夢のある有意義な時間を過ごさせていただきました。



index に戻る