Photo Gallery(NO.3)
このページではクラブ内での釣果や釣行記等を順次、アップしていきます。
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DATA PHOTO ANGLER ・ TACKLE COMMENT
2005年
6月25日
兵庫県竹野沖
アコウ、マトウダイ、メバルその他根魚てんこ盛り山盛り


参加者
林 孝紀キャプテン、櫻井 由隆、長堀 寛、小西 雅樹、末吉 正明、三村 誠、藤岡 学、松浦 昌治
この日は、恒例のスプラッシュの釣り大会で、スプラッシュのメンバーで竹野の林 孝紀氏(グランブルー)のボートを貸しきって行いました。
当日はべた凪で、暑さとの戦いでした。
時期的に青物は厳しいとのことで、全員ソフトルアーを使った根魚釣りになりました。逆に根魚は好調で、40センチクラスのアコウをはじめ、マトウダイ、メバル、ガシラ、ベラ等、根魚は入れ食い状態。小型のガシラやベラは全てリリースしました。
2005年
6月20日
高知県浦戸湾
アカメ60センチ
櫻井 由隆

スピニングロッド
ライン:30lb
ルアー:ラパラ
午後3時ごろからキャストを開始、6時を過ぎた頃にようやくヒット!
小型のアカメでしたが、よくファイトしました。
写真撮影後、タグを付けてリリースすることが出来ました。

(詳細はメンバー専用ページで。要パスワード!)
2005年
6月18日
琵琶湖(湖北)
ビワコオオナマズ
イワトコナマズ
松浦 昌治
小西 雅樹

ベイトロッド
ライン12lb
ルアー:バイブレーション1oz
午前0時頃からウェーディングを開始。午前3時をまわっても、まったくアタリなし。
夜明けと同時にヒットしました。
サイズは1mぐらいと小型でしたが、ボウズに終わらなくて良かったです。
2005年
6月14日
大阪湾一帯
シーバス
三村 誠
ボートシーバスタックル (スピニング、ベイト)
今回はベイマスターさんにお世話になり、大阪から神戸周辺をガイドしていただきました。朝はストラクチャー、その後、イワシを追ってボイルするスズキをトップで狙いました。ベイトを飽食したそのファイトはトルクにあふれ楽しい一日で、同時にシイラの存在も確認しました。
2005年
6月9日
琵琶湖(湖北)
ビワコオオナマズ
イワトコナマズ
ブラックバス


櫻井 由隆 
松浦昌治

フィリッピングロッド6.5ft
ライン10lb
ルアー:K-TEN12センチ、
オシアバイブ
ようやく梅雨入りした事もあって、今年初めてビワコオオナマズを釣りに行きました。
夜半過ぎから風も収まり、絶好のコンディションではあったのですが、アタリの数は極めて少なく、ルアーを4/3ozのバイブレーションルアーに替えて、ようやくヒット!
小型のオオナマズ一匹と70センチを越える大型のイワトコナマズをGET! 
小型のブラックバスも釣れましたが、バスの数は目に見えて少なくなっています。
2005年
6月5日
第十回潮岬オフショアトーナメント(宇井晋介実行委員長)


参加者 長堀 寛、松浦 昌治、鳥越 裕之


シイラ用オフショアタックル
ポッパー、ソフトルアー、メタルジグ他
今大会で10回を迎える潮岬オフショアトーナメントに参加してきました。今年は黒潮が遠く、シイラが少ないため、大会始まって以来の貧果でしたが、他魚の部では大型のホウキハタが上がっていました。さすが潮岬は何が釣れるか分かりません。


55人中シイラのエントリー3匹というゲキシブの状況下、ラスト1時間で7.95kgを釣った松浦氏2年連続2位(TOPとの差0.65kg)
私長堀は10年目にして6kgで3位入賞という好成績でした。優勝はまたもやお預けとなりました。
2005年
5月29日
JGFA大阪ベイライトタックルトーナメント(松浦昌治実行委員長)
参加者
菊本 友之、菊本 京子、小西 雅樹、西村 久、三村 誠、藤岡 学、松浦 昌治
毎年恒例の大阪ベイライトタックルトーナメントが西宮のウィンドワードをベースに開かれました。17チーム52名の参加があり、パーティーと恒例のジャンケン大会は大いに盛り上がりました。神戸の西村久氏がタグ&リリース部門で優勝!
2005年
5月21日、22日
韓国安東湖
ソガリ
ブラックバス
ブルーギル
ケタバス
松浦 昌治
トラウトタックル(ライン4lb)
ルアー:シンキングミノー7センチ
日韓親善ソガリ釣り大会に参加してきました。初めて狙う魚のため、要領が分からず、初日はブラックバスのみ。二日目は二匹のソガリをキャッチ。全体にソガリが釣れなかった為、この二匹で優勝してしまいました。琵琶湖にいるケタバスと同じものが釣れたのには驚きました。
2005年
5月14日
三重県沖
カツオ(2kg〜3kg)
数えれないくらい
岩城 薫玄
藤岡 学
松浦 昌治

ジギングタックル(PE3号、リーダー40lb)
ジグ:80g
フライタックル(#12フローティング)
フライ:グラスミノー
ケンケン潜行板付き
岩城氏の友人のボートで大王崎沖まで走りました。途中何度か鳥山と遭遇し、ジギングとケンケンは入れ食いでした。フライは少しハーリング気味でしたが、松浦氏は3匹釣りました。3匹のカツオをキープし後はすべてリリースしました。キープしたカツオはメンバーの高橋氏(居酒屋てんぐ)にてタタキにしておいしくいただきました。
2005年
5月13日
島根県沖
三 村  誠
ジギングタックル(PE5号、リーダー80lb)
島根の海峡さんにお世話になりました。潮が全く動かず、大苦戦。船中ヒラマサ一匹と言うなかで、何とかガシラ(自己最大)をゲットしました。前アタリからフッキングまで約10秒もかかりました。よほど海の状況がよくなかったのでしょうか。
2005年
5月4日
大阪湾
シーバス(40センチ)
小西 雅樹
ロッド:#12
リール:ソルト用フライリール
ライン:STヘッド(int)
フライ:メバル用フライ
この日は、松浦氏と一緒に釣りに行きました。幾つかポイントを移動したのですが、潮が動かず、魚の活性が今一でした。最後に辿り着いたポイントではベイトが小さく、フライもたまたま持ち合わせていたメバル用の物が役に立ちました。
2005年
4月24日、30日
鳥取県沖


三村 誠
仲谷 知巳
タックル:ジギングタックル
ライン:PE4号
リーダー:80lb
wing tailの加納キャプテンにお世話になりました。両日ともに苦戦しましたが、メンバーの仲谷氏とも偶然同船できて楽しくすごせました。ガシラは仲谷氏がゲット!。
2005年
4月29日
兵庫県明石海峡沖
シーバス(82センチ)
マダイ(60センチ)


長堀 寛
松浦 昌治

タックル:シーバスロッド
ルアー:ラパラ9センチ、11センチ
PM3時ごろから明石海峡大橋の橋脚狙いで出船。日暮まで潮の流れが速く、ほとんどノーヒット。PM6時を過ぎた頃に少し潮の流れが緩くなり、長堀氏がGOODコンディションの70センチクラスをGET。その他バラシが多かったが、橋脚に絡めるようにトレースしたラパラに60センチクラスのマダイがヒット!そのあと82センチのシーバスをGET!船中でシーバス四本マダイ一本をGET!82センチのシーバスはタグ&リリースしました。ガイドは明石のフィッシングエルモさんにお願いしました。



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