Photo Gallery(NO.33)

このページではクラブ内での釣果や釣行記等を順次、アップしていきます。
下記の番号をクリックすると、過去のフォトギャラリーが見れます。

NO.1   NO.2 NO.3 NO.4 NO.5 NO.6 NO.7 NO.8 NO.9 NO.10

NO.11 NO.12 NO.13 NO.14 NO.15 NO.16 NO.17 NO.18 NO.19 NO.20

NO.21 NO.22 NO.23 NO.24 NO.25 NO.26 NO.27 NO.28 NO.29 NO.30
 
                                   
NO.31   NO.32   NO.33   NO.34                        

DATA PHOTO ANGLER ・ TACKLE COMMENT
2018年8月31日

奈良県 某河川

ナマズ 50cmクラス 2匹

小林 弘明
松浦 昌治

ロッド:6フィート半 スピニングロッド
ライン:PE1号
ルアー:ジッターバグ

フライロッド#8 SPLASHカスタム
フライ:スポンジポッパー
久しぶりに松浦代表とナマズの夜釣りに行ってきました。
思ったより水量が少なく、ルアーでもなかなかフックアップには至りませんでした。
この時期のナマズは産卵後で少し痩せていました。
2018年8月30日

大阪湾チヌ放流事業
(大阪府釣り団体協議会
&日本釣振興会 主催)
報告

松浦 昌治
今年も大阪府釣り団体協議会と日本釣振興会の主な活動である大阪湾の稚魚放流が行われました。
今回は、1万匹以上のチヌ(クロダイ)が大阪近郊の沿岸部に放流されました。
近年チヌは、十数年前よりかなり数が増え、今ではフライフィッシングやワーミングで狙って釣れる程にまでなりました。
これも、毎年行われているチヌの稚魚放流の成果だと思います。
この日は、同時に(釣り人開放地区)の清掃活動も行われました
2018年8月25~28日

高知県

アカメ 4匹
40~104cm
乾 偉大
奥村 大輝

ロッド 9ft
リール 4000番
ルアー ミノー
1年に1回の楽しみであるアカメを狙いに行きました。1晩で104cmと101cmの2本のメーターオーバーを釣ることができました。
初挑戦の乾氏も60cmほどのアカメを釣ることができました。
2018年月8月25日

琵琶湖 湖西の河口

ケタバス 23cm~25cm 7匹
山本 泰史

ロッド:8フィート 5番
フライ:ストリーマー ホワイトウィング
大学の友人と一緒に水泳がてらにフライでケタバスを狙ってきました。
スクールに向けて、何度もキャストする割にかなりスレていて、なかなかバイトしてきません。
フライをストリーマーに変えて立て続けにヒットしました。
2018年8月16日

和歌山県加太沖

サワラ 3匹
サバ 無数
松浦 昌治

ロッド:SPLASHカスタム
ジギングスペシャル

ジグ:150~200g
加太沖へジギングに行ってきました。
この日は南風が強く、本命の場所にはアプローチできませんでしたが、まじめにジャークを繰り返した結果、サワラと大型のサバをキャッチする事が出来ました。
今回使ったジグは、自作メタルジグを使いました。自作のジグはまだPEラインの無かった時代に作ったもので、さすがにPEラインを使ってしゃくると水の抵抗が少なく、抜けすぎて若干暴れすぎの傾向がありましたが、昔のジグも変わらず今も使えるという事を実証出来ました。
2018年8月9日~12日

鹿児島県トカラ列島
奄美大島近海

カスミアジ・ギンガメアジ
スマガツオ・ツムブリ
田中 大喜

GTタックル
ダイビングペンシル120g
今年もビッグディッパーにお世話になり、トカラGT遠征に行ってきました。
台風の影響でトカラは1日半のみの釣行となり、残りは奄美近海を攻めました。期待を込めて4日間投げ続けましたが、
そこは自然相手の遊び。
2018年7月29日

大阪湾舞洲
釣り開放地区

チヌ 45㎝ 43㎝
  松浦 昌治
小西 雅樹

ロッド:SPLASHカスタム
落とし込みスペシャル2.5m
エコギア パワークラブ
午後からパワークラブを持って、舞洲にある釣り開放地区に行ってきました。
上げ潮にかけて、パワークラブを使った落とし込みでチヌを狙いました。
結果、10回ぐらいのアタリがあったものの、キャッチできたのは2匹。
ソフトルアーは落とし方にコツがあるようです。
2018年7月28日

琵琶湖南湖

バス53cm
田中 大喜

ヘビーバスロッド
DRT KLASHジョーカー(サイレントモデル)
今年の夏は琵琶湖の水が特に悪く、南湖は全域アオコのような水色をしています。
前から気になっていたポイントで開始早々に良型が出たのですがこの日はそれっきりでした。
2018年7月27日

琵琶湖南湖

バス 42cm


ヘビーバスロッド
DRT KLASHジョーカー
風が強くトップでは釣り辛い状況でしたがなんとかできる場所を見つけて釣れました。
お気に入りのカラーだったのですが、この後ボディが割れて浸水してしまい残念...
2018年7月25日

大阪湾舞洲
釣り開放地区

ナルトビエイ 1枚
松浦 昌治

ロッド:#10
フライ:イガイパターン
チヌの落とし込みに行った際、ナルトビエイの大群が回遊して来て岸壁に張り付くようにイガイをむさぼり食っていました。
全く釣りにならず、それならばと10番のフライロッドとイシダイ針にムラサキイガイをイミテートした特大フライを使い、仕留めてやりました。
少なくとも大阪湾のNo1ゲームフィッシュはコイツに間違いないと思います(笑)
2018年7月20日

大阪府旧淀川

ウナギ 4本
松浦 昌治

ロッド:6ft
エサ:ドバミミズ
近所の川にウナギ釣りに行ってきました。
日暮れと同時に1時間ほどで4本のウナギをゲット。
集魚剤入りのパワーコーンを使ってみたのですが、さすがにあたりがあるものの、フックアップには至らず。
最後は、現地で捕ったナチュラルワーム(ドバミミズ)で釣りました。
やはり、生エサには勝てません。
2018年7月19日

大阪湾堺沖

アコウ 1匹
ガシラ 15匹


 
 
畦田 昇司

高橋 直登

松浦 昌治

小西 雅樹




ロッド:バスロッド
ライン:0.8~1号
ルアー:ジグヘッドリグ
キャロライナリグ
アンダーショットリグ
順延になっていた毎年恒例の半夜釣りバトルが行われました。
今冬のメバルの半夜釣りは船長の都合で、春のガシラ釣りは悪天候のため中止となり、やっと今回のアコウ釣りとなりました。

しかし、当日は天気予報に反して西寄りの風が強く、大阪湾では珍しく、波高の高い波が立ち、小型のボートではかなり苦戦を強いられました。
結果は、大阪地区の高橋直登氏が唯一アコウを釣り上げ、その他はグッドサイズのガシラのみに終わりました。
平日の夜ということもあって、参加者は4人でした。
2018年7月20日

琵琶湖南湖

バス55cm
  田中 大喜

ヘビーバスロッド
DRT KLASHジョーカー
増水が収まったかと思えば今度は猛暑。減水と水質悪化で厳しい中、最後のポイントで
派手にトップに出ました。夜でも気温は35℃以上あり、琵琶湖もお湯のような水温です。
2018年7月16日


琵琶湖南湖

バス52cm頭に3本
  田中 大喜

ヘビーバスロッド
DRT KLASHジョーカー 
増水後のタイミングで洗堰の放水が効き、水が良く動いていたのでバイトも多かったです。長期間の放水が
続いたせいか痩せた魚ばかりでした。
2018年7月14日

徳島県日和佐沖~高知県大正瀬
キハダマグロ(40kg/30kgクラスを2本)
キメジ3kgとカツオ2~3kg数本
シイラ110cm頭に数本
サバ
アカムロ多数

長堀 寛
森本 武司
乾 偉大
田中 大喜

キャスティングタックル
ジギングタックル
ペンシル、ポッパー、シンキングミノー、ジグ
カツオ・マグロ遠征便で出船。途中のパヤオや潮目は全く魚がいないかいても反応が悪くいまいち。
大正瀬でカンパチを狙うもアタリのみで苦戦。諦めて帰港途中、カツオの単発ボイルがあった場所で誘い出しをするとドカンッ!とキハダがヒット!
次の流しでも再びキハダをキャッチしました。その後もキハダのスーパーボイルや大規模な跳ねがあったもののタイムアップ。後ろ髪を引かれる思いで帰港しました。
全体的に渋い釣果でしたが、外洋の釣りは最後まで何があるかわかりません。
2018年7月7日

琵琶湖北湖

ビワコオオナマズ112cm頭に4本
  田中 大喜

ショアキャスティングロッド9.6ft
ダイワ4500番
ミノー、バイブレーション(バーブレスフック使用) 
降り続いた大雨が止み、また小雨が降り出したタイミングで連発。結果7ヒットで4本のビワコオオナマズ
をキャッチ&リリースすることができました。環境変化や釣人のプレッシャーで年々厳しくなっていく釣りですがアングラー一人ひとりのリリース意識も
重要だと感じます。
今回釣ったビワコオオナマズはJGFAスペシャルクラブ「メーターオーバークラブ」に申請中です。
日時:2018年6月30日

琵琶湖南湖

バス49cm頭に5本
  田中 大喜

ヘビーバスロッド
DRT KLASHジョーカー 
琵琶湖では近年、悪臭対策や虫の抑制のため?「藻刈り」を頻繁にしておりショアから良いウィードを撃つのが
難しくなっています。それでも何とかトップで釣れるポイントを探しキャッチ。蒸し暑い夜にビッグトップルアーで狙うバス釣りは病みつきになります。
2018年6月15日~17日

北海道道北の河川

イトウ 104cm頭に3匹
 
 松浦 昌治

ロッド:SPLASHカスタム
イトウスペシャル

ルアー:ザウルス レックスミノー
毎年恒例? の北海道遠征に行ってきました。
今回は、トゲウオの遡上に当たらず、フライは全くノーヒット。
おまけに、季節外れの寒波の到来で初日はなんと6℃。
2日目は、駆け上がりに沿ってトレースしたミノーにメーターオーバーのイトウがヒット。
ワイルドな食い方でした。
その後も2匹のイトウがヒットし、合計3匹のイトウをキャッチ&リリースする事が出来ました。
これもイトウの保全に努力している地元の人々の活動があっての事と思います。
また来年も釣れますように、いつまでも北海道にこの魚がいる事を願います。
今回釣ったメーターオーバーのイトウは、JGFAスペシャルクラブ(メーターオーバークラブ)に申請しようと思います。
2018年6月6日

大阪湾稚魚放流
報告

松浦 昌治
日本釣振興会と大阪府釣り団体協議会の放流事業(今回はマコガレイの稚魚)に参加してきました。
全長5cm程のマコガレイの稚魚が大阪港の沖に放流されました。
無事に育てばいいのに・・・・
2018年6月2~3日

第23回
潮岬オフショアトーナメント

マサバ 多数

ゴマサバ 多数 

ウッカリカサゴ 3匹



参加者

畦田 昇司
中西 啓之
長堀 寛
森野 卓也
森本 武司
乾 偉大
田中 大喜
松浦 昌治
上地 静
大橋 究未
宇井 晋介

ロッド:キャスティングロッド
ジギングロッド

ルアー:ポッパー、ペンシルベイト
ジグ120~200g
第23回潮岬オフショアトーナメント(宇井晋介実行委員長)に今年もチームSPLASHとして、2チームでエントリーしてきました。

前日から現地入りし、昨年もお世話になった漁師料理専門店で前夜祭を開きました。
普段、なかなか食べる機会のない、地元潮岬ならではの珍しい魚介類にメンバー全員が大喜び、大満足でした。

宴会後は、おしゃれなロッジに宿泊し、夜遅くまで熱い釣り議論で盛り上がりました。また、他のクラブのメンバーともコミュニケーションがとれました。

当日は天候に恵まれ、シイラ日和だったものの、肝心のシイラが釣れず、大苦戦。
キープキャストでトップウォータープラグを投げ続けるものの、シイラからのコンタクトはありませんでした。

途中からジギングを試みるも、こちらもアタリが少なく、厳しい時間が続きました。
しかし、終了間際に大型のサバの大群に遭遇。
船中サバの入れ食いでした。
しかも、同じ群れの中に(マサバ)と(ゴマサバ)の両方が混じっていました。

来年こそは・・・・・(毎年そう思っている)
2018年6月2日

徳島県 日和佐町の漁港

ハリセンボン 1匹
小林 弘明

ロッド:8フィートカスタム
ライン:PE2号
ルアー:メタルジグ 30g
仕事関係の旅行で徳島県に行ってきました。
帰りに立ち寄った漁港でメタルジグの小型を岸壁に沿ってフォールするとこいつが食いついてきました。
2018年6月1日

岐阜県 大垣市の小川

コイ 61cm
山本 泰史

ライン:WTS5
フライ:パンフライ(白)
日が暮れてからパン撒きで電灯の下のコイを狙ってみました。
薄暗くて視界が悪く、釣りづらかったです。
2018年5月27日

琵琶湖南湖

バス 47cm
田中 大喜

ヘビーベイトタックル
DRT KLUSH9
2月から気になるビッグベイトで釣ってやろうと投げ続けようやくキャッチ!
50クラス数本がルアーを奪い合う光景に興奮しました。色々な使い方ができる面白いルアーなので今後も楽しみです。
2018年5月27日

大阪ベイライトタックル
トーナメント

シーバス1匹
チヌ1匹
キビレ2匹 タグ&リリース

参加者

小西 雅樹
田中 大喜
森本 武司
松浦 昌治


ボートシーバスロッド
ミノー、バイブレーション、ジグヘッドリグ
大阪ベイライトタックルトーナメントに参加してきました。
当日は朝一で台船を打ちにいくも、シーバスがついておらず、キビレのチェイスばかり・・・。しかし、森本氏がナイスサイズのマチヌをGET。
その後、ポイントを移動して本命のシーバスを何とか1匹釣りました。
大会終了後は、パーティーと表彰式が行なわれ、森本氏がチヌの部で見事に優勝を飾りました。
2018年5月26日

茨城県大津港

マゴチ 1匹
若菜 應彦

ロッド:ヤマガブランクス アーリーMH102
リール:シマノ旧ツインパワー6000番
ライン:バリバストラウト用PE0.6号
リーダー:バリバス フロロカーボン12ポンド、ルアー:がまかつジグヘッド
ERほっとけシュリンプ
マゴチを狙いに行ってきました。
ジグヘッドで底を探ってヒットさせました。
2018年5月26日

琵琶湖 湖北

ケタバス 24cm 他3匹
山本 泰史

タックル:5番
ライン:WTF5
フライ:ストリーマー
週末、久しぶりに実家に帰ったついでに家の前の水路でストリーマーを引いてみました。
立て続けに4匹のケタバスをゲット。
2018年5月12日

琵琶湖南湖

バス 45cmまでを3本
田中 大喜

バスロッド・ヘビーキャロライナリグ
アフターに入り全く食い気がないのと田植えの濁りで大苦戦。
濁りの少ないエリアで小型ワームを大遠投しなんとか釣りました。ガリガリの魚ばかりでした。
2018年5月6日

滋賀県近江の河川

ホンモロコ 50匹+
タモロコ 3匹
コウライモロコ
モツゴ
フナ
ニゴイ
ヌマチチブ
ヨシノボリ
ブラックバス
ブルーギル 60匹くらい


松浦 昌治
小西 雅樹
浅井 啓司


ロッド:15~18尺のべ竿
    ありあわせの投げ込み出来るロッド
リール:適当なやつ
エサ:赤虫
春の琵琶湖の風物詩の一つ、岸辺に竿台が並ぶホンモロコ釣りを今年も堪能してきました。
穏かな天気の恵まれて、絶好のホンモロコ釣り日和なのですが、実は、時期はすでに遅く、人気ポイントも人はまばらで釣れたホンモロコも産卵後の固体ばかりです。

狙ったとはいえ、釣果の半分近くがホンモロコなのは、一時は絶滅寸前と言われ、あの小さな魚が一匹いくらで売られる程、高価で貴少だった頃からは随分と復活しているのも嬉しいかぎりです。

恒例の松浦氏のホンモロコ釣り用に自作した道具箱の自慢から始まり、帰路で中古屋に寄って今では入手が難しくなった職人さんの手による道具を探す事になり、「あかん大人」っぷりも相変わらずの発揮です。

そして、松浦氏の自慢のビクは、なんと!穴が開いているのに途中で気付き、それまでに釣った大半が逃げた「らしい」というオマケも付きます。
2018年5月4日

兵庫県水路

ナマズ 50cm 1匹
田中 大喜

バスロッド
ジッターバグ 
5月にもかかわらず強風、寒波?とナマズ釣りには最悪な条件でした。
マグレで一本釣れただけであとは沈黙。この釣りは蒸し暑くなるまでお休みです
2018年5月4日

大阪府旧淀川

コイ
105㎝、97㎝、88㎝
 松浦 昌治

ロッド:SPLASHカスタム
ライン:PE1号
エサ:ガルプワーム
中潮から大潮に変わるタイミングを見て、近所の川でコイのナイトゲーム。
午後10時頃から数回にわたって底撒き(チャミング)。
食ったのは、午前3時半頃でした。
今シーズン、2匹目のメーターオーバー(1m5cm)。
先月に続いて、またも雄のコイでした。
6フィートの自作グラスロッドにPEの1号でのファイト。
結構引きました。
2018年4月30日

イナンバ

本カンパチ 1匹
ハチビキ 数匹
白畑 義基

キャスティングタックル
ジギングタックル
PE6号(キャスティングタックル)
伊豆諸島・御蔵島と八丈島の間に位置するイナンバへジギングに行ってきました。朝方、イナンバの島周りでジギングすると3㎏級のハチビキが連続ヒット、続いて、10kg以上ありそうなヒラマサかカンパチがヒットしたが、ドラグ5㎏でも全然止まらず、60~70m引き出されて12号のリーダーが根ずれ! リーダーを16号に交換すると、今度は3㎏級の本カンパチを何とかキャッチ。後半はキハダの跳ね&魚探に反応が出たものの、私のポッパーは一瞬追ったものの食わず、同船者がジグで食わせるも、歯でリーダー切れ!。
2018年4月22日

京都府ため池

カムルチー 70cm
タックル:雷魚専用タックル フロッグ
田中 大喜

雷魚専用タックル
フロッグ
気温が30℃を超え風もなく今年初の雷魚釣りへ。すぐに岸沿いに浮いている魚を見つけ食わせることができました。
     この日は最近あまり見かけなくなった雷魚の求愛行動を観察することもできました
2018年4月21日

琵琶湖北湖

ブラックバス
43cm、41cm
田中 大喜

バスタックル
スモールラバージグ
前の週に超大型?をバラし、リベンジに行きましたがスポーンに入ったのか全くアタリなし。仕方がないので岸際に見つけたネストを狙い何とかボウズを逃れました。また来年挑戦します。
2018年4月15日

潮岬の磯

ヒラスズキ
大橋 究未

ロッド:ダイワAWPS13ft
リール  ダイワトーナメント4000番
ライン サンラインヒラスズキ用プロト?
ルアー I‘sLaboratory狂喜ペンシル100s
荒れ荒れの潮岬で少し波の弱い場所でヒット!
2018年4月15日

和歌山県地磯

ヒラスズキ 1匹
奥村 大輝

ロッド 11ft
リール 4000番
ルアー ミノー 
久しぶりにヒラスズキが釣れました。
50センチ位でしたが、サイズに関係なくこの魚はうれしいです。
2018年4月15日

としまえんフィッシングエリア(ミシガンエリア)

レインボートラウト、50㎝級
 白畑 義基

フライタックル4番
WF4F
フロロ1号

 フライ:トラウトガム(#10サイズ)
東京都豊島区の「としまえんフィッシングエリア」に行ってきました。大型魚を中心に放流している波のあるプール「ミシガンエリア」で、アオミドロやゾンカーを1時間半引いてもアタリがないので、釣り場で話題のトラウトガムを購入し、インジケーターの釣りに切り替え、何とか50㎝級をキャッチしました。赤身の美味しそうな魚を持ち帰るつもりだったので、この魚はリリースしましたが、「トラウトガム」パターンも止水の釣り場で使うなら、ある程度巻いた方が良さそうです。
2018年4月8日

琵琶湖南湖

ブラックバス 52cm
田中 大喜

バスタックル
6.5インチワームネコリグ
雨で気温が下がり、爆風と荒れた天候でしたが周囲も大型が良く釣れていたようでした。夕方1時間だけしかできなかったのが悔やまれます。
2018年4月7日

神奈川県
神之川キャンプマス釣り

ヤマメ7尾、イワナ11尾
20~27cm
白畑 義基

ロッド:渓流用トラウトロッド
リール:2004番スピニングリール
ライン:PE0.4号
リーダー:フロロ1号
ルアー:Dコンタクト、Dコンパクト
久しぶりにヤマメ、イワナが食べたくなり、神之川キャンプマス釣り場に行ってきました。
釣り人が多く、かなりアタリは少ない状況でしたが、友人夫妻にも餌とルアーで釣ってもらいながら、PEラインでミノーイングを満喫しました。管理釣場といえど、ニジマスを狙わないため「マイクロスプーンのトロトロ引き」ではなく、渓流用のタックルでヘビシンミノーをトゥウィッチングしてヤマメ、イワナを食わせるのは、相当楽しめます。 一人で行くときはフライも試したいですが…。
2018年4月1日

琵琶湖北湖

ブラックバス 48cm
田中 大喜

バスタックル
6.5インチワームネコリグ
今年は久しぶりに本格的なバス釣りを再開しました。昼前までアタリがなく焦りましたが
     なんとかコンディションの良い魚を釣ることができました。その後は粘るも反応なし...
2018年3月24日

琵琶湖南湖

ブラックバス 46cm頭に4本
田中 大喜

バスタックル
バイブレーション
デスアダー6インチ
気温の高い日が続いていたので夜に短時間釣行。連発しましたがサイズが小さく、雄の小型まで釣れだしてしまいました。
2018年3月22~24日

タイ

ピラルク

バラマンディなど
40匹以上


長堀 寛
森本 武司

ロッド:シーバスロッド、ボートロッド
リール:3000~4000番スピニングリール
ルアー:ギロン、Sフラッドなど
SPLASH25周年で行ったタイ遠征での爆釣が忘れられず、クラブメンバーの森本氏を誘って、再び微笑みの国に遠征に行きました。

今回はアマゾン釣堀とバラマンディ釣堀をメインに予定を組みました。
タイの釣堀がはじめての森本氏は、憧れの魚とのファイトに興奮しっぱなしで、ピラルクをHITさせた際には、杭にラインを巻かれたり、ドラグを出されすぎてリールが壊れたりと、てんやわんやな様子でした。ついにピラルクをランディングし、興奮しすぎて撮影のために入水してました。

3日間で釣れた魚は、ピラルク、レッドテールキャット、アリゲーターガー、バラマンディなど多種多様で、憧れの魚達とのビッグファイトに大満足しました。



次はいつ行こうかな・・・。
2018年3月19日

和歌山県南紀の磯

ヒラスズキ
51cm
松浦 昌治

ロッド:SPLASHカスタム #8

フライ:デシーバー
南紀にヒラスズキ狙いに行ってきました。
この日は、天気が良すぎて波もなく、サラシもありません。
シンキングシューティングヘッドの8番で溝に沿ってトレースして、やっとちびっこいヒラスズキ1匹をゲット。
潮だまりに入れて、蘇生した後、タグを打ってリリースしてきました。
2018年3月12日

和歌山県 紀ノ川

ニゴイ?
コウライニゴイ?
小林 弘明

タックル:WTS5番
フライ:ゾンカー(ブラウンカラー)
会社の帰り、日が暮れるのを待って、ナトリウム灯の下のコイとニゴイを狙ってみました。
ウェットフライでニゴイを1匹ゲット。
2018年3月12日

琵琶湖 湖北

ケタバス 2匹
山本 泰史

ロッド:6番WTF
フライ:ウェットフライ
湖北のインレットをフライで狙ってみました。
ケタバスのスクールを見つけ、キャストしたものの、かなりナーバス。
結局2匹でした。
2018年3月11日

大阪市淀川

91cm
松浦 昌治

ロッド:SPLASHカスタム
エサ:パワーコーン
予定していた淡路島のオフショアは悪天候の為、中止。
夕方から近所の運河へコイ釣り。
2時間で3本キャッチ。
この時期のコイにしては、結構引きました。
2018年3月2日

和歌山県南紀の磯

ヒラスズキ
55cm、52cm 2匹
松浦 昌治

ロッド:ダブルハンドル
SPLASHカスタム#10

フライ:デシーバー
春一番の後、南紀へヒラスズキ狙いに行ってきました。
潮位もサラシの状態も良かったのですが、西風が強く、最後は10番のダブルハンドルを使ってキャスト。
小型のヒラスズキ2本をキャッチ&リリースする事が出来ました。
バラしたのは結構でかかったです・・・・
2018年2月24日

淡路島沖

シーバス3匹 T&R
チヌ1匹 T&R
ガシラ1匹
メバル9匹
長堀 寛    森本 武司
田中 大喜   小西 雅樹

ロッド:7ftキャスティングロッド
ルアー:ミノー、ジグヘッドリグ
この日は風が若干吹いており、出船が危ぶまれましたが、何とか出ることができました。
全体的に食いが浅かったですが、何とか全員釣ることができました。
2018年2月3日

フィッシングショー大阪
参加者
松浦 昌治   宇井 晋介
長堀 寛   森野 卓也
新藤 良一   田中 大喜
乾 偉大   奥村 大輝
小西 雅樹    浜崎 礼子
森本 武司  
フィッシングショー大阪に行ってきました。
今年の冬は大雪のため、日本海からのメンバーは一人も来れず、それでもSPLASHのメンバー11人が来場。
久しぶりに会うメンバー同士で、コミュニケーションがとれました。
2018年1月26日

高知県室戸

ヒラスズキ
91cm頭に2匹
松浦 昌治

ロッド:SPLASHカスタムSARASHI'Ⅱ
リール:ソルティガ3500
ルアー:ストッカーミノー 12.5cm(F)
フック:フロントカルティバSTX'45ZN 4
    リア  カルティバSTX'45ZN 5
3日間のスケジュールで四国方面へプチ遠征してきました。
2日目の早朝、立て続けに3匹ヒットし、2本をゲット。
大きい方は91cmありました。
トウゴロイワシを大量に食っているせいか、プロポーションの良い綺麗なヒラスズキでした。
2本ともタグを付けてリリースしてきました。
2018年1月26日

滋賀県 湖東の水路

コイ 68cm
山本 泰史

タックル:6番WT
フライ:パンフライ
実家から車で10分の水路でコイを狙ってみました。
家庭排水が流れていることもあって、この時期でも水温が高く、パンを撒けばたまに食ってくれます。
2018年1月20日

名古屋港

シーバス 31~46cm
15匹
タグ&リリース
小西 雅樹
田中 大喜

ボートシーバスロッド
ミノー

フライロッド#8
フライ:クラウザー 
この日は、ベタ凪でボートシーバス日和だったものの、ベイトが少なく、また水温が下がったためか魚のレンジも低かったです。
ボイルが見えなかったため、ルアー、フライ共に沈めて探り、ポツポツとシーバスを釣ることができました。
2018年1月19日

岡山県 漁港

ボラ 42cm 1匹
山本 泰史

タックル:6番WT
フライ:ストリーマー(ホワイト)
出張先の帰り、漁港の中にある魚処理場の裏で水面に群れているボラを狙ってみました。
なんとか1匹だけ釣る事が出来ました。
数百匹はいたのに一瞬にしてスプークしてしまいました。
2018年1月2日

奈良県大和川水系

コイ5匹
田中 大喜

バスロッド
食パン 
初釣りでボウズは避けたいのでコイ釣りに行きました。数匹釣れましたが、水温が低すぎて
引きはいまひとつでした。
2017年12月23日

淡路島

カンダイ 約60cm 2枚
小西 雅樹
田中 大喜

エサ:サザエ
この時期恒例のカンダイを狙いに淡路島に行ってきました。
時合に2匹立て続けに釣れましたが、時合は1回だけでした。
2017年12月2日

SPLASH後期ミーティング

忘年会

大阪市内の飲食店にて

参加者

畦田 昇司    松浦 昌治
中西 啓之   長堀 寛
小西 雅樹   新藤 良一
森本 武司   森野 卓也
奥村 大輝   乾 偉大
大阪市内の飲食店で、SPLASHの2017年度の後期ミーティングと忘年会が開かれました。
今年度の収支報告と来年度の活動について話合われました。
ミーティングの後は、黒門市場ならではのてっちり鍋と美味い魚に大満足。
恒例の大じゃんけん大会では、ハンドメイドルアーや、滅多に手に入らないレアグッズを巡り、大バトルが繰り広げられました。
2017年11月26日

SPLASH
オフショアトーナメント
タチウオバトル

兵庫県須磨沖にて


参加者

中西 啓之    畦田 昇司
長堀 寛   森本 武司
森野 卓也   新藤 良一
松浦 昌治   小西 雅樹
乾 偉大   奥村 大輝
田中 大喜  


ロッド:ジギングロッド
ルアー:ジグ100~200g
天保山からジギング船をチャーターして、SPLASHのジギング大会(タチウオバトル)を行ないました。
須磨沖の水深7,80mを150g前後のジグで狙いました。
当日は、週末ということもあって、神戸方面から出船してくる遊漁船など過密状態になってました。
プレッシャーのせいか、他船ともかなり激シブ状態。
そのなかで、唯一メーターオーバーのタチウオを含めて数本をキャッチした大阪地区の畦田昇司氏が優勝!
豪華商品をゲットしました。
釣果的には、かなり厳しかったけど、久々に顔を合わせるメンバー同士のコミュニケーションがとれました。
2017年11月13日

和歌山県南紀地磯

ヒラスズキ
61cm、59cm
松浦 昌治

フライロッド #9
フライ:ストリーマー
低気圧の通過後に中紀の磯へヒラスズキを狙いに行ってきました。風の向きと波の向きが合わず、思ったほどサラシが出来ていませんでした。
早朝、日が昇る前にトウゴロイワシをイミテーションしたつもり?のフライで2本のヒラスズキをキャッチ。まだ水温が高いのか、ダツのバイトに悩まされました。
2017年11月11日~12日

和歌山県河川

スズキ×4 ヒラスズキ×2
チヌ 多数
奥村 大輝
乾 偉大

ロッド 9ftクラス
リール 4000番
ルアー ミノー
先週よかった河川は落ち鮎のピークは過ぎてましたが、それでも複数個体釣ることができました。
最大は81センチでした。
チヌはすこぼる反応がよく、デイでも連発しました。
2017年11月3日~5日

和歌山県河川

スズキ×4 ヒラスズキ×4
チヌ×3 カスミアジ×1
奥村 大輝

ロッド 9ftクラス
リール 4000番
ルアー ミノー
一部の河川では落ち鮎がピークでした。
最大は75センチでしたが、落ち鮎をよく食べて太った素晴らしい魚体でした。

磯ヒラは釣れませんでしたが、初めてカスミアジを釣ることができました。
2017年11月3日

尼崎フェニックス

タチウオ 約10本
シーバス 約40cm
ハマチ 約60cm

松浦 昌治
小西 雅樹
田中 大喜

ロッド:シーバスロッド
ルアー:ミノー
タチウオとシーバスの2本立てで尼崎フェニックスに渡船を利用して渡りました。
朝方はタチウオが一時入れ食いとなり、その後はシーバス狙いをしましたが、反応なし・・・。
しかし、ボラの群れにボイルする青物を見つけ、ミノーをキャストするとHIT!
メジロサイズには少し足りませんでしたが、グッドコンディションのハマチでした。
2017年10月29日

和歌山県河川

スズキ×1 ナマズ×1
奥村 大輝

ロッド 9ftクラス
リール 4000番
ルアー ミノーなど
台風の影響を懸念して、和歌山へ落ち鮎調査に行きました。
まだ、どの河川も本格的には始まっていませんでした。
それでも、トップウォーターでなんとか1匹釣る事ができました。
2017年10月25日

串本小河川

ヒラスズキ、サイズ6.4kg
大橋 究未

スミス ブロウショト86
リールシマノ3000番
ライン PE1.5 リーダー4号

ルアー アクアザウルス
ポップトプススイマー11cm
数日前の台風後が良かったので、夢よもう一度とばかりに釣行しましたが、水も澄んで潮位もイマイチ。

それではと軽めのトップで流れの中をスローに巻いてきたら待望のヒット!

竿が柔らかいのであまり暴れずに無事ランディングできました(^^♪
2017年10月15日

香川県小豆島

バス 約30匹
田中 大喜

バスタックル
ワーム各種
久々に野池にバス釣りに行きました。入れ食いを期待していたのですが、
水抜きで魚が消えている池が多く、おまけに前日の大雨で水温も低下。ワームでポツポツ拾っていくような厳しい展開でした。
2017年10月14日

兵庫県姫路港

シーバス 50cmまでを6本
(タグ&リリース)
田中 大喜

ボートシーバスロッド
ミノー
バイブレーション
港内に魚は多くいたものの、サヨリの大群に完全に付ききってしまいルアーには無反応。
仕方がないのでストラクチャーをタイトに攻め、なんとか居着きの個体を釣りましたがサイズは小型ばかりでした。
2017年10月7日~9日

京都府河川

スズキ×3 マゴチ×3
ナマズ×1
奥村 大輝

ロッド 9ftクラス
リール 4000番
ルアー ミノー
三連休を利用して、実家への帰省がてら釣りをしました。
派手にボイルする群れを見つけましたが、釣り切れませんでした。
それでも、70センチ強を2本釣れました。
2017年10月8日

滋賀県 湖東水路

コイ 62cm
山本 泰史

タックル:5番WTS
フライ:グローバグ(ホワイト)
実家の近くでコイを狙ってきました。
パンを撒いてグローバグの白を流し込んで釣りました。
大雨の後で、濁りが酷く釣りにくかったです。
2017年10月7日

奈良県某ダム

チャネルキャットフィッシュ

ニゴイ・フナ
松浦 昌治
小西 雅樹
田中 大喜

練り餌・イワシ・イカの切り身
1週間前に続いて、外来魚駆除に行ってきました。
前に釣り過ぎたためか、ベビーサイズしか釣れませんでした。
2017年10月3日

大阪港

ボラ 42cm、32cm
山本 泰史

タックル:5番WTS

フライ:シュリンプパターン
大阪営業所の帰り、温排水のある岸壁で回遊しているボラを狙いました。
日が暮れて明かりの下に集まって来たボラを2匹ゲット。
シーバスはノーヒットでした。
2017年9月30日~10月1日

京都府河川

スズキ×2
ニゴイ×1 マゴチ×4
チヌ×1
奥村 大輝
乾 偉大

ロッド 9ftクラス
リール 4000番
ルアー ミノー
クラブメートの乾さんと京都府北部へスズキ狙いに行きました。
状況は芳しくなく、厳しかったですが外道がそこそこ釣れたため楽しめました。
2017年10月1日

奈良県某ダム

チャネルキャットフィッシュ
約50~70cm 3匹
コイ 約70cm 1匹
小西 雅樹
田中 大喜

エサ:サンマの切り身、イカ
噂の外来魚を駆除しに行きました。
グッドサイズのチャネルキャットフィッシュが開始と同時に釣れ、その後もアタリが続き、新たな外来魚の拡大の状況を目の当たりにしました。各地に広がりきる前に早急な防除対策の必要性を感じました。
ちなみに田中氏いわく、味は絶品だったそうです。
2017年9月28日

串本町地磯

ヒラスズキ サイズ55cm
大橋 究未

ロッ:ドダイコー11ft
リール:ダイワエクセラー3500H
ルアー:パズデザイン
ラブラ12cm
ライン サンライン1.75号
少し早いですが、秋の磯ヒラに今シーズン初チャレンジ。
予想通り各ポイントには魚は入っておりませんでしたが、何とか最後のサラシでヒット!!三度目のアタリでキャッチできました。
翌日も違う磯でセイゴクラスを3本ゲットできました。
今シーズン黒潮が離岸していますが、無事に釣れてくれるのでしょうか(^^;)
2017年9月25日

大阪北港

シーバス 40cmクラス
7匹
松浦 昌治

ロッド:#8フライロッド
フライ:キャンディー
早朝の時合いを目がけてシーバスのフライフィッシングに行ってきました。
時折、はぐれイワシ?にライズしていたのですが、いざフライをキャストしても反応が悪く、最後は7cmくらいのストリーマーでようやく小型のシーバス7匹をC&Rしました。
数年前から大阪港周辺のシーバスは激減してると聞いていますが、原因はわかりません。
1日も早く元の大阪港に戻ってほしいものです。
2017年9月23日

中紀河川

ヒラセイゴ40cm
タグ&リリース
田中 大喜

9.8ftシーバスロッド
ミノー
台風の増水時の居残りに期待して週末に河川の様子を見に行きましたが
                    既に平常時の水位に戻っており、厳しい釣果でした。
2017年9月23日

兵庫県姫路市水路

ナマズ 60cmクラス 3匹
小西 雅樹

ロッド:6.0ft
ルアー:ジッターバグ
大雨後のタイミングで、今季最後のナマズ釣りに行きました。
バイト数は多数あったものの、結局ハリにかかったのは3匹でした。
この釣りもまた来年までお預けです。
2017年9月16日

京都府某河川

スズキ 75センチクラス
奥村 大輝

ロッド 8.6ft
リール 4000番
ルアー ミノー 
実家への帰省がてら川スズキを狙ってきました。
河川は渇水気味で厳しい状態と予想していましたが、1箇所目で釣る事ができました。
狙い済ましたポイントにルアーを流して釣れたので気持ちよかったです。
2017年9月16日

滋賀県 水路

ナマズ 61cm
山本 泰史

ロッド:8フィート
ライン:6番WT
フライ:ストリーマー
実家の近くで減水した水路に数匹のナマズを発見。
さっそくタックルを取りに帰って戻ったところ、1匹しか確認できませんでした。
その1匹をなんとか食わせる事が出来ました。
2017年9月16日

高知県浦戸湾

アカメ 60cmクラス
松浦 昌治

ロッド:SPLASHカスタム
アカメスペシャル

ルアー: K-TEN
3日間の予定で高知へアカメ狙いに行ってきました。
初日の夕方に高知の友人がベイトフィッシュを確認したスポットでキャストを開始。
潮の変わり目で狙い通りヒット。
60cmクラスの綺麗なアカメでした。
2017年9月9日

奈良県河川

コイ 約50cm 1匹
松浦 昌治

ロッド:#6
フライ:パンフライ
先週は奈良県の川に行ってきました。
日照り続きのせいか、大減水で1箇所の溜まりにコイとフナが大量に取り残されてました。
エサが無いのか、パンを撒くと大変な事に・・・・
もう、こうなると何をやっても釣れるので面白くありません。
結局1匹だけ釣って帰ってきました。
2017年9月4日、5日

三重県 錦沖 トローリング

ビンナガマグロ
2kg~3kg 7匹
小林 弘明

キャスティングロッド 7フィート
PEライン 2号
ポッパー 25g
知り合いの人にマグロのキャスティングゲームに連れて行ってもらいました。
キハダ狙いのはずが、この日は波が高く、キャスティングゲームを断念。
急遽パヤオ周りのジギングになりました。
2017年9月3日

大阪湾

チヌ 47cm
小西 雅樹

#8フライロッド

フライ:ポッパー
ボートからフライでチヌを狙ってきました。
ストラクチャーの奥にフライを打ち込んで狙うものの、たまにナイスキャストが決まるも、ナイスフィッシュに繋がらず、苦戦・・・。
6発バイトがあり、最後の最後に何とか1匹釣りました。
フライキャスティングの重要性を再認識しました。
2017年9月3日

奈良県某河川

ナマズ 50cmクラス
松浦 昌治

フライロッド:#8
フライ:ポッパータイプ
奈良県の川へナマズのポッパーゲームに行ってきました。
早朝の薄暗い間に2本のナマズをゲット。
バイト数の割にフックアップしたのは2匹だけ。
食いつかせるタイミングと合わせるタイミングがぴったり合わないとフックアップしません。
そういうゲーム性があるのもこの釣りです。
2017年9月2日

奈良県大和川

コイ 約60cm 2匹
小西 雅樹
田中 大喜

ロッド:#6フライロッド
久しぶりに、大和川へコイを狙いに行ってきました。
なかなかパンにも付かず、スレていましたが、クラブメンバーの田中氏とそれぞれ1匹ずつ釣りました。
2017年9月1日

愛知県 名古屋港

ボラ 35cm~40cm 3匹
山本 泰史

ロッド:6フィート 5番
ライン:WT5F
フライ:シュリンプパターン
出張の帰りにいつもよく行く漁港のポイントへ行ってきました。
流れ込みにボラの大群が集まっていたのですが、数の割に釣れたのは3匹のみでした。
2017年8月 26~29日

高知県某所

アカメ 94センチを筆頭に4匹
ヒラスズキ
キビレ
奥村大輝

ロッド 8.6ft
リール 4000番
ルアー ミノー
久しぶりにアカメが釣れました。
メーター越えでは無かったですが、自己記録を更新できて非常に嬉しかったです。
時合に入ってからは友人と連発を楽しめました。
2017年8月26日

徳島県日和佐沖

キハダ 約40cm 4匹
ナンヨウカイワリ 1匹
シイラ 約60cm 2匹
松浦 昌治
小西 雅樹
長堀 寛
田中 大喜
乾 偉大

ロッド:ジギングロッド
ルアー:エビング
徳島県の日和佐沖へシイラを狙いに行きましたが、当日は予想以上に波が高く、おまけにイルカの大群に怯えたのか、シイラはほとんど食い気なし。ジギングメンバーもせっかく掛けた魚をサメに横取りされるなど・・・
おまけに最後は全長15mくらいのイワシクジラまで出現。散々な日でした。
同船者に日頃の行いの悪いやつがいたのでは・・・。
2017年8月26日

愛知県 名古屋港付近

ボラ 43cm
山本 泰史

タックル:WT6F
フライ:シュリンプパターン
出張先の名古屋港のはずれでフライでボラを狙ってみました。
アミエビを撒いてなんとか1匹ゲット。
結構ナーバスでした。
2017年8月24日

大阪府釣り団体協議会
他関係団体

チヌ稚魚放流
(報告)

松浦 昌治
大阪府釣り団体協議会と日本釣振興会大阪支部、その他協力団体で行う第36回目の放流事業に参加してきました。
この日は、チヌ(クロダイ)の幼魚約18,000匹とヒラメの幼魚数千匹が大阪港の沖に放流されました。
大阪湾沿岸で釣れるチヌ(クロダイ)も放流によって資源が維持されているのは間違いありません。
2017年8月24日

琵琶湖 湖北

ケタバス 25cm
山本 泰史

タックル:5番WTF
ストリーマー ホワイトウィング
家の近所の流れ込みで狙ってみました。
2~30匹の群れが泳いでたのですが、食い気のあるのは少なく、1匹でした。
2017年8月22日

奈良県某河川

コイ 2匹
松浦 昌治

ロッド:SPLASHカスタム
奈良県の川へコイのフライフィッシングに行ってきました。
12番のフックに巻いた小型のゾンカーとパンフライでなんとか2本のコイをゲット。
減水していて浅かったせいか、サイズの割にはよく引きました。
2017年8月13日

大阪湾北港

キビレ 約35cm
松浦 昌治

ロッド:SPLASHカスタム
落とし込みスペシャル

エサ:ソフトルアー
この日は早朝からソフトルアーを持って落とし込みに行ってきました。
アタリは5回ぐらいあったものの、釣れたのは1匹だけ・・・。
まぁ、こんなもんでしょう。
2017年7月29日

兵庫県姫路港

チヌ 約36cm頭に7枚
小西 雅樹

ロッド:落とし込み竿3.9m
エサ:カニ、イガイ
この日はボートからチヌを狙ってきました。
あわよくばフライのポッパーで・・・と思いましたが、フライはボウズ。
落とし込みでもバイトは多いものの、ショートバイト気味で、なかなか掛けることが出来ず、結果、7枚のチヌをタグ&リリースしました。
2017年7月28日

大阪湾北港

チヌ 50cm、47cm
松浦 昌治

ロッド:#6フライロッド
フライ:カニパターン
先週は、早朝にクロダイのフライフィッシングに行ってきました。水面近くでヒラを打っているクロダイ目がけてキャストするも反応が悪く、イガイパターンからカニパターン?に変えてようやくゲットする事が出来ました。久しぶりに50cmジャストのクロダイと47cmのクロダイをゲット!
この時期は、フライのセレクトとキャストのタイミング?が最も大切だと思います。
2017年7月25日

和歌山県 潮岬

タマミ 61cm
大橋 究未

ロッド:がま磯RX540遠投 リール:
アンバサダー7000番
道糸10号 ハリス8号
エサ:むき海老
その日は海が荒れ気味だったので、実はフエダイ狙いでした。ポイントに到着して4投目で強烈な引き、しばらくのやり取りの末難なくゲット出来ました。(今まではスピニングリールを使用してましたが、その日からはベイトにチェンジしてたところ)
まだ2匹目もイケるかと思いきや、メンドリとウツボで終了でした。
夏の夜釣りは面白いですよ(^^♪
2017年7月25日

三重県尾鷲市 漁港

ボラ 45cm
山本 泰史

WT 8番
オキアミパターン 12番
会社の仕事先の帰り、漁港に立ち寄ると、海産物加工所の裏にボラの大群がいました。
アミエビを撒いて、なんとか1匹食わせる事が出来ました。
結構引きました。
2017年7月8日

東京湾葛西~羽田

シーバス 45cm 2匹
森本武司

レンタルロッド
初めての東京湾ボートシーバス。前日から状況が思わしくなく、また初心者3名引率のため、不安がありましたが、75cmグッドサイズを筆頭に計12匹の釣果でした。旧江戸川では陸っぱりシーバサーがたくさん並んでいて驚きました。
2017年7月5日

岐阜県大垣市 水路

コイ 63cm
山本 泰史

5番WT
パンフライ
仕事が終わってから、近所の水路にコイ狙いに行ってきました。
思ったよりも水位が低く、コイも警戒心が強いせいか、なかなかバイトしません。
日が暮れてから、なんとか1匹ゲットする事が出来ました。
2017年7月2日

琵琶湖 湖北

ケタバス 22cm 他2匹
山本 泰史

5番WT
ストリーマー ホワイトウィング
会社の休みを取って、友人と湖北の流れ込みへ行ってきました。
河口の入り口に数十匹のケタバスの群れを発見。
けれども、数の割にはなかなか食いつかず苦戦しました。
2017年7月2日

和歌山県某河川

シーバス 46~48cm 2匹
小西 雅樹

ロッド:9.6ft
ルアー:ミノー
2日前に大雨が降ったので、リバーシーバスを狙いに行きました。
激流の瀬の中で食わせたものの、サイズがいまひとつでした。
2017年7月1日

高知県大正瀬

カツオ 2~3kg 約15本
キメジ 3~4kg 約5本

小西 雅樹
田中 大喜
長堀 寛
森本 武司


ロッド;キャスティングロッド
ルアー:ジグミノー
この日は1年ぶりに徳島県日和佐から出船してカツオとマグロを狙って大正瀬まで行きました。
朝一は良いナブラにあたり、船中全員HITで楽しみました。
しかし、昼からはシラスについたナブラに翻弄され、苦戦・・・。
帰りに朝一に釣った場所に再度寄り、数本の魚を追加して終了しました。



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