Photo Gallery(NO.34)

このページではクラブ内での釣果や釣行記等を順次、アップしていきます。
下記の番号をクリックすると、過去のフォトギャラリーが見れます。

NO.1   NO.2 NO.3 NO.4 NO.5 NO.6 NO.7 NO.8 NO.9 NO.10

NO.11 NO.12 NO.13 NO.14 NO.15 NO.16 NO.17 NO.18 NO.19 NO.20

NO.21 NO.22 NO.23 NO.24 NO.25 NO.26 NO.27 NO.28 NO.29 NO.30
 
                                   
NO.31   NO.32   NO.33   NO.34            

DATA PHOTO ANGLER ・ TACKLE COMMENT
2019年6月23日

琵琶湖湖北

ビワコオオナマズ 5匹

松浦 昌治
山本 泰史

タックル
フライロッド:コータックシューティスト
#10
フライ:デシーバー改
湖北に出ていた大雨警報が解除された直後、濁りの中に数匹のオオナマズを発見。
アレンジしたデシーバーをキャスト。
明け方までに5匹のビワコオオナマズをキャッチ&リリースすることができました。
条件が合えば、フライでもチャンスがあるということでしょうか。
2019年6月22日

琵琶湖湖北

ニゴイ 2匹
ケタバス 10匹
ブラックバス 1匹
  松浦 昌治
山本 泰史

フライロッド:#4
フライ:ゾンカー、ストリーマー
湖北の流れ込みでニゴイとケタバスを相手に4番のフライロッドで遊んできました。ちっちゃい黒のゾンカーで水底にタッチダウンして、ニゴイの口元スレスレに流し込むように食わせます。
珍しい事にコウライニゴイではなく、普通のニゴイでした。
それに、最近外来魚のブラックバスやブルーギルが少なくなったせいか、ケタバス(ハス)がかなり復活しているように思えました。ケタバスは銀のティンセルを巻いたウーリーボガーで1撃でした。
2019年6月15日

琵琶湖湖北

ケタバス 18~23cm 5匹
山本 泰史

タックル:5番(F)WT
フライ:ストリーマー
大学の頃の友人とフライロッドを持って湖北にドライブに行ってきました。
流れ込みに10匹前後のケタバスが回遊していたのを見つけてキャストを開始。
立て続けに5匹キャッチ&リリースしました。
2019年6月9日

琵琶湖南湖

マナマズ 60cm
田中 大喜

ヘビーバスロッド
コンクエスト300
ナイロン40lb
DRT Klashjoker
雨の後で出るかと期待しましたが水温が下がってしまい反応なし。帰り際に足元でナマズが出てくれなんとか坊主を逃れました。
2019年6月9日

埼玉県 川口市 公園の池

タイリクバラタナゴ 2.5cm
浅井 啓司

ハンドイド和竿 50cm
ライン:0.2号くらい
餌:グルテン練餌
川口の和竿職人さんに同行して頂き、タナゴ釣り名人の集まるポイントに行きました。
竿、浮子、シモリ、針等が手作りでマメバラを釣る為のシステムが出来上がっていました。
それをお借り出来ての体験釣果です。
スプラッシュのページ最小サイズだと思いますが、これではマメバラ師には大き過ぎるそうです。
2019年6月7日

琵琶湖湖北

ビワコオオナマズ
約1m 2匹
松浦 昌治

ロッド:SPLASHカスタム6.5ft
リール:アンバサダー6000C改
ルアー:バイブレーション
大雨の後、ビワコオオナマズを釣りに行ってきました。
気圧の下がる夜半過ぎにヒット。
あまり大きいサイズではありませんが、今年も琵琶湖の主に出会う事が出来ました。
それにしても、ここ近年ビワコオオナマズも全体的に小型化しているように思えてなりません。
原因はよくわかりませんが、21年前に私が釣ったビワコオオナマズのオールタックル世界記録が未だに抜かれていません。
ビワコオオナマズだけではなく、スズキやヒラスズキも一昔前に比べれば小型化しているような気がしています。
2019年6月6日

滋賀県 長浜水路

ゲンゴロウブナ 36cm
山本 泰史

タックル:5番WT(F)
フライ:ヘアーズイアニンフ
会社の帰り、実家の近くの水路でニゴイとフナを発見。
白っぽい色のニンフを口元にキャストして、なんとか1匹釣れました。
2019年6月3日

三重県 石鏡港

ガシラ 15~20cm 5匹
小林 弘明

タックル:6.5フィート トラウトロッド
5.5gジグヘッドワーム
PEライン:0.8号
仕事の関係で、伊勢の帰りに漁港でワームで根魚を狙ってきました。
根掛かりに悩まされながら、なんとか5匹キャッチ。
2019年6月1日

琵琶湖南湖

バス 47cm頭に3本
田中 大喜

ヘビーバスロッド
コンクエスト300
ナイロン40lb
DRT Klashjoker
小雨が降り出したタイミングでまばらに生えた葦の間を縫うようにリトリーブして連発。小さくてもトップで出れば最高です。最後に別のポイントで50後半がド派手に出るも藻化けされて終了...そう上手くはいきません。
2019年6月1~2日

第24回潮岬オフショアトーナメント

和歌山県潮岬

ガシラ 1匹
アカハタ 1匹
サバ 5匹


参加者

田中 大喜 乾 偉大
森野 卓也 森本 武司
長堀 寛 中西 啓之
上地 静 宇井 晋介
畦田 昇司 大橋 究未
松浦 昌治

ロッド:オフショアキャスティングロッド
ジギングロッド
タイラバロッド
今年で第24回を迎える「潮岬オフショアトーナメント(宇井晋介実行委員長)」にチームエントリーしました。
前日からクラブメンバーの経営する料理屋(おおはし)で、潮岬ならではの食材を使った料理を満喫しました。
宴会をした後、串本ダイビングパークのおしゃれなロッジで夜遅くまで釣り談義と世間話で盛り上がりました。
当日は、天候には恵まれたものの、釣果的には揮わず苦戦しました。
けれども、久しぶりに顔を合わすクラブの面々と、毎年参加される常連のチームのメンバーともコミュニケーションが取れ、意義のあるトーナメントでした。
2019年6月1日

伊豆大島沖(通称:南沖)

キメジ14.5㎏
白畑義基

CB-ONE VF-9012ER STAND UP TUNA
ソルティガ5000H
キャストマン フルドラグ 5号
シーガー FXR船 20号
タックルハウス ソルティアポッパー170
仲間と森竜丸で南沖のキハダへ行ってきました。朝方はカツオが船中数本キャッチされ、中盤からキメジ、キハダ混じりで跳ね始めました。ローテーションでミヨシへ入ったタイミングでボイルが湧きだし、そっと船を近づけたところでポッパーを打ち込むと、ちょうどいい場所に入り、ラインスラックを取ると食ってきました! サイズはやや小さめですが、「ボイルへ入れば食う」ことを字で行く1本でした。相模湾の攻略法にまた一歩近づけたなら良いですが……。
2019年5月26日

琵琶湖某所

ビワコオオナマズ 95cm
田中 大喜

ヘビーバスロッド
コンクエスト300
ナイロン40lb
DRT Klashjoker(バーブレスフック)
以前からタイミングが合えばこのエリアに入ってくるのは知っていましたが、この日はバスのトップウォーターゲーム。手持ちのルアーが少ない中なんとかトップで出しました。トップで出してキャッチまでできたのは約10年ぶり。個体数が回復することを願って速やかにリリースしました。
2019年5月19日

京都市 鴨川

ニゴイ 67cm

ANGLER ・ TACKLE
浅井 啓司

スプラッシュ・カスタム なまちゃんろっど6ft10in
ライン:PE 2号
ルアー:ジョイント ジッターバグ
2019なまちゃん初戦の結果。ナマズは魚影すら見られずで、釣れたのはコレでした。
ポイントへの移動時の芸・舞妓さんの遭遇は、往2、帰1でした。
2019年5月11日

琵琶湖北湖

バス45cm頭に3本
田中 大喜

ヘビーバスロッド
コンクエスト300
ナイロン30lb
deps ブルシューター160F
先週良い思いをしたのでもう一度北へ。しかし一週間で一気に季節が進みアフター回復系が増えていました。早いテンポでギル系ビッグベイトを撃ち込むと元気に飛び出してきました。最後に3kgクラスを掛けるもランディングでバラしました...
2019年5月6日

琵琶湖北湖

バス54cm・40cm
田中 大喜

ヘビーバスロッド
コンクエスト300
ナイロン30lb
DRT Klash
午前勝負で北へ。目星をつけていた場所のショアライン冠水ブッシュにルアーを滑りこませると下からドカンと食いました。湖北らしい体型のカッコいいバスでした。苦手な時期に北で良い魚が釣れ満足です。
2019年5月2日

京都府ため池

カムルチー
80cm超頭に3本
田中 大喜

雷魚専用タックル
フロッグ各種
久々に雷魚池を見に行きました。すぐにバイトがありミニマムサイズをキャッチ。葦際にステイしている個体を狙うと
連発しますがサイズが小さく乗らず。最後に池の奥のシャローに真っ黒い大型を発見。呼吸と頭の向きが変わったタイミングで仕留めました。コンディション抜群の
80オーバーで最高のシーズン開幕です。ちなみに令和初フィッシュでした。
2019年4月21日

琵琶湖南湖

バス 52cm
田中 大喜

ヘビーバスロッド
コンクエスト300 ナイロン30lb
DRT Klash9
大潮周りでバスは産卵モードに入りそこそこサイズがうろつくもルアーには反応せず。プリのしっかり餌を食う個体を
探してブッシュが絡む護岸のえぐれにルアーをスライドさせると下から突き上げるように食いました。同パターンでもう一本かけるも外がかりでフックアウト。この日
は狙い通りに食わせられたので満足でした。
2019年4月20日

岐阜県 大垣市 水路

マブナ? 39cm
山本 泰史

タックル:5番WT
フライ:18番 ニンフ
会社の帰りにいつもの水路を覗くと温水に群がるフナとコイを発見。
18番のニンフを使って何とかフライでフナをゲット。
かなり精細な釣りですが、面白かったです。
2019年4月19日

新淀川

キビレ 31cm
小林 弘明

6フィート トラウトロッド
PE0.5
チヌグラブ
仕事の帰りに新淀川にチニングに行ってきました。
潮の変わり際になんとか1匹。
アタリは5~6回ありました。
2019年4月13日

琵琶湖南湖

バス48cm
田中 大喜

ヘビーバスロッド
コンクエスト300 ナイロン30lb
DRT Klash9
今年の春は水クリア、雨なし、微妙な水温、異常なプレッシャーと苦戦続きです。一日中ランガンするも反応がなく
仕方なく朝一入ったポイントに入り直すとふわっとした不思議なアタリで釣れました。何故か全く引かずコンディションも最悪でした。懲りずにまた行きます
2019年4月4日

琵琶湖南湖

バス 53cm
田中 大喜

ヘビーバスロッド
コンクエスト300 ナイロン30lb
DRT Klash9
強風の中南湖へ。数日間冷え込んだ影響かあちこち周るも反応なし。昼前にインレット絡みの壁沿いをタイトに
トレースすると足元でひったくるような強烈なバイト。久々の魚で痺れました!最後に60クラスのチェイスがありましたが寸前で見切られました。
2019年4月1日

湖北 大崎

ケタバス 30cm 4匹
山本 泰史

タックル:5番WT
フライ:ストリーマー
久しぶりに大学の友人と湖北のケタバス釣りに行ってきました。
小さい流れ込みで、4匹をゲット。
2019年3月23日

琵琶湖南湖

カムルチー

田中 大喜

ヘビーバスロッド
コンクエスト300 ナイロン30lb
DRT Klash9
前回ボウズでしたが魚の反応は多かったので再び南湖へ。しかし状況はがらっと変わって全くのノーバイト。釣り
はこんなもんです。また最後にカムルチーがヒットしました。
2019年3月21日

琵琶湖南湖

カムルチー
田中 大喜

ヘビーバスロッド
コンクエスト300 ナイロン30lb
DRT Klash9
暖かい雨に期待しあちこちランガンするも水が思ったよりクリア。惜しいチェイスやフッキングミスが続きボウズ。
少しでも濁りの入ったエリアを撃つと終了間際に足元でカムルチーが釣れました。
2019年3月18~19日

与那国島

クロカジキ
130kgクラス 3本

ミナミアカエソ

オニカマス


 

 白畑 義基

ロッド:アルファタックル スタンディングバウト173、Beat Marlin58

リール:オクマ マカイラシルバー MKSEa-16Ⅱ、SALTIGA6500H&RCS7000スプール

PE:よつあみ キャストマンフルドラグ

リーダー:パワーアイ鮪ハリスPRO用 60号
先糸:ナイロン150号
ハリ:瑞宝丸スペシャル
エサ:キメジ 
3/18~19の二日間、どうしてもカジキが釣りたくて与那国島の瑞宝丸を1人でチャーター。

初日はイルカにエサを取られただけだったものの、二日目はストライク5回、キャッチ3本! 最初の1本が130㎏でした。

なお、岸からトラウトタックルで遊ぶと、ミナミアカエソや小型オニカマスもヒット。

詳細は4/15発売の『つり丸』5/1号に掲載予定です。
2019年3月2日

新淀川

キビレ 7枚
松浦 昌治
小林 弘明

スピニングロッド 6.5フィート
PEライン 0.8号
ルアー チヌグラブ
松浦さんと待ち合わせして新淀川の下流にチニングに行ってきました。
短時間でしたが、アタリの数は多くありました。
2019年3月1日

琵琶湖南湖

バス 58cm 49cm
田中 大喜

ヘビーバスロッド
グラップラー300HG
ネコソギDSR(ウエイトチューン)
ここ数日暖かい日が続いたせいか一気に釣り人が増えました。入る場所がなくなるので
南湖の釣りはそろそろお休みです。この日も風があるうちは良くアタリましたが止んだとたんにアタリもぱったり消えました。
来週以降は湖北に行こうと思います。
2019年2月27日

琵琶湖南湖

バス 58cm×3本
田中 大喜

ヘビーバスロッド
グラップラー300HG
ネコソギDSR(ウエイトチューン)
雨の前で良い風もあり、最高の条件でした。全部ティップが大きく入るアタリで50後半を
5バイト3キャッチでした。タックルが進化しても釣れる条件は昔と同じです。ただ10年前にデッドスロー系のビッグベイトを使い込んでいれば
もっと釣れたのに...
2019年2月23日

琵琶湖南湖

バス 55cm
田中 大喜

ヘビーバスロッド
グラップラー300HG
DRT タイニークラッシュ
(ワイドリップ・Vテール・ウエイトチューン)
1時間ほどキャストすると啄むような小さなアタリ。送り込んで持って行ったところをしっかり合わせて
なんとかキャッチ。2月も後半ですが、まだまだ冬の釣れ方でした。
2019年2月21日

滋賀県長浜町

マブナ 43cm
山本 泰史

5番WT
フライ:ニンフフライ
実家の近くの水路でコイを狙っていたら大型のマブナがバイト。
この時期にしては珍しく、マブナが釣れるとは・・・
2019年2月11日

兵庫県 淡路島 厚浜沖

ガシラ
メバル
小林 弘明

6フィート スピニングタックル
PE0.8号
ジグヘッドワーム(キックテール)
藤岡さんの知人にライトタックルゲームに連れて行ってもらいました。
日が暮れてから、ジグヘッドワームでガシラとメバルが釣れました。
途中から風が強くなってきたのでPM8:00でオフとなりました。
2019年2月10日

三重県某海岸

ヒラメ 60cm
奥村 大輝

ロッド 9ft
リール 4000番
ルアー ミノー
ぶらりと行った三重県のサーフで、2投目のヒラメが釣れました。
よくベイトが入っており、青物やヒラスズキの雰囲気もありましたが
ヒラメ以降はアタリすらありませんでした。
2019年2月8日

琵琶湖南湖

バス
55cm・53cm・50cm他
田中 大喜

ヘビーバスロッド
グラップラー300HG
ネコソギDSR(ウエイトチューン)
良い風が吹いており、水色も最高。入る場所全てでアタリがあり、食い方も強烈でした。
50クラスの連発に気を良くしていると最後のポイントでタックルが手から飛びそうになるアタリ!フットボール体型のロクマル確定でしたが、
フックが1本がかりでランディング時にバレました。久しぶりの10lbだったかも...
2019年2月4日

岐阜県大垣市 水路

コイ 48cm
山本 泰史

パンフライ
5番
会社の近くの水路でパン捲きゴイを狙いました。
水温が下がったせいか、なかなかバイトせず苦戦。
2019年2月3日

フィッシングショー大阪2019

インテックス大阪
参加者
松浦 昌治     宇井 晋介 
長堀 寛   森野 卓也 
新藤 良一   森本 武司
奥村 大輝   小林 弘明 
山本 泰史    
今年も、フィッシングショー大阪に各地のSPLASHメンバーが集まりました。
ここ数年、ブラックバスのブースが少なくなった代わりに、海のルアーのブースが増えたような気がしました。
画像は串本観光協会のブースにて。
2019年2月2日

琵琶湖南湖

バス 54cm
田中 大喜

ヘビーバスロッド
グラップラー300HG
ネコソギDSR(ウエイトチューン)
しばらく水が悪く苦戦していましたが、この日は水色が良く期待しながらキャスト。
しかし2時間ノーバイトで車に戻りかけるとようやくヒットしました。コンディション抜群でこの時期の魚にしてはかなり引きました。
2019年1月11日

琵琶湖南湖

バス 53cm
田中 大喜

ヘビーバスロッド
グラップラー300HG
ネコソギDSR(ウエイトチューン
初釣りから北や西方面を走り回りワンバイトのみ。南湖のストラクチャー
に沿ってルアーを丁寧にトレースしてようやく2019年初フィッシュでした。バイトは10発を超えましたがビッグベイト
なのでなかなか乗りません。
2018年12月18日

兵庫県防波堤

カンダイ
78㎝頭に4匹
オールリリース
松浦 昌治

ロッド:オフショアロッド

リール:ミッチェル

エサ:ブラックタイガー、アケミ貝
釣り納は、カンダイ(こぶだい)釣り。
午前中は潮流れが速く、全く釣りにならず。
昼からの潮止まりで何とか4匹をゲット。
集魚剤入りのソフトルアーも試したのですが、アタリが1回あっただけでフックアップせず、次回の課題に・・・。
成長につれて性別が変わる事で知られている(こぶだい)ですが、4匹中1匹は女性、2匹はオカマ、もう1匹は男性でした。
2018年12月9日

大阪市内運河

コイ
70㎝クラス
松浦 昌治

ロッド
SPLASHカスタム淀川スペシャル
エサ:パワーグラブ
先週は、近所の川でコイの半夜釣り。
この時期は、日に日に水温が下がっていくため、なかなかエサに付いてくれません。
しかし、メッチャにおいのキツイ集魚剤入り人口餌のおかげで、2本キャッチする事が出来ました。
2018年12月6日

兵庫県防波堤

カンダイ
35~68㎝ 8匹
オールリリース
松浦 昌治

ロッド:オフショアロッド

リール:ミッチェル

エサ:ブラックタイガー、アケミ貝
先週は、スーパーで特価のブラックタイガーを3パック買って、カンダイ釣りに行ってきました。
当日は、曇りで潮流れが速かったのですが、昼前の潮止まり時になんとかカンダイをゲット。
この岸壁は、ピトンが打てないので、特注のアルミパイプ製(ボルトオン)ロッドスタンドが役に立ちました。
2018年12月1日

大阪市都島 KITETSU

SPLASH
後期ミーティング&忘年会
 

参加者


高橋 直人
     吉野 邦彦
     
浅井 啓司   畦田 昇司
     
中西 啓之   長堀 寛
     
森本 武司   新藤 良一
     
森野 卓也   田中 大喜
     
乾 偉大   奥村 大輝
     
小林 弘明   小西 雅樹
     
松浦 昌治  
今年も、大阪市内の飲食店でSPLASHの後期ミーティングと忘年会が開かれました。
今年を振り返っての活動と会計の報告、来年度に向けた事業計画と創立30周年用の記念品製作の説明等が松浦代表から行われた後、ようやく開始された忘年会は、恒例となっている「今年一番良い釣りを人」の音頭で杯が上がりました。
また、メンバーや関係者からの差し入れ、提供品でその場で消費出来ないない物は、激烈ジャンケン・バトルでの分捕り合戦で宴はクライマックスを迎えました。賞品は、スプラッシュのオリジナルや大人の都合で、決してオークション等には出さないで欲しいと言う試作品的な物もありました。
2018年12月16日

和歌山南紀地磯

ヒラスズキ
約55㎝ 2匹
松浦 昌治

ロッド
SPLASHカスタム 岬スペシャル13ft
ルアー:K-TEN12.5㎝ 
オチアユパターンをフライで狙ったのですが、見事に撃沈。
せっかくダブルハンドルの8番で腰までウェーディングして狙ったのに・・・
水量が少なく、流れてくるアユも少なかったのか、私の技量のせいか、2日間ノーバイト。
帰りにおかっぱりでヒラスズキを狙ってみたのですが、波の向きが悪く、結局日暮れになってようやく小型のヒラスズキを2本キャッチ。
綺麗なヒラスズキでした。(最近ヒラスズキも小型化しているような気がしてなりません。心配です。)
2018年11月3~4日

和歌山南紀地磯

ヒラスズキ
チヌ
乾 偉大
奥村 大輝

ロッド 9ft~13ft
リール 4000番
ルアー ミノー 
落ち鮎がいるポイントもありましたが、釣れたのはチヌのみでした。
磯では小型ながらもヒラスズキが釣れてくれました。
2018年11月1日

北港 埋め立て地

タチウオ 1匹
山本 泰史

フライロッド:6番
フライライン:6番WS
フライ:ストリーマー
会社の帰り、夕マズメと共に北港の埋め立て地に行ってきました。
この日はタチウオも少なかったのか、エサ釣りの人もあまり釣れていませんでした。
2018年10月31日

南紀の漁港

ヒラスズキ 5匹
 松浦 昌治

ロッド:#8
フライ:デシーバー
気になっていた漁港の岸壁でイワシにボイルするヒラスズキを発見。
すぐさま8番のロッドで足元にキャスト。立て続けに5匹のヒラスズキをタグ&リリースしました。小型でしたが、体高のある綺麗なヒラスズキでした。それに、足元で食ってくれたので簡単でした。
2018年10月26日

高知県浦戸湾

チヌ 1枚
サザナミフグ
キタマクラ
ヒガンフグ
  松浦 昌治

ロッド:SPLASHカスタム
落とし込みスペシャル

エサ:カニ 
高知県の浦戸湾でチヌを落とし込み釣りで狙ってみました。
小さいアタリが多く、釣れたのは1枚だけ。
後はキタマクラやサザナミフグ、ヒガンフグ等のゲスト。
それにしても南国の落とし込み釣りは釣れてくるゲストも南国でした。
2018年10月25日

高知県河川

コイ 5匹
テラピア 2匹
ニゴイ
松浦 昌治

フライロッド:#6
フライ:ドライフライ
2日間の予定で高知へアカメ釣りに行ってきましたが、前日からの大雨で水温が下がったせいか全くのノーバイト。
日中は、高知市外の水路でコイのフライフィッシング。
高知のコイは、チャミングしなくても1発で食ってきました。
それにスレていないのか、水路が浅いのか、とんでもなく引きました。
2018年10月28日

琵琶湖南湖

バス 48cm
田中 大喜

ヘビーバスロッド
グラップラー300HG
スライドスイマー250
昼前の時合いに大型のバスが群れで回遊してくるポイントを発見。タイミングを図ってキャストするとウィードの下から突き上げるように食いました。隣の魚のほうが大きかったのですが小さいほうがヒット。しかし自分の体の半分以上もあるようなルアーに襲い掛かる姿は何度見ても興奮します。
2018年10月24~25日

京都府丹後半島

スズキ 78cm
奥村大輝

ロッド 9ft
リール 4000番
ルアー ミノー 
今回も落ち鮎がおらず、苦戦しました。

地元のポイントでは、よく太ったまずまずサイズのスズキがデイで釣れてくれました。
2018年10月21日

大阪湾舞洲釣り開放地区

タチウオ 4本
サバ 5本
松浦 昌治

ロッド;フライロッド#8
フライパターン:キャンディー
深夜から早朝にかけて、シーバス狙いに行ったのですが、いきなりタチウオの集団総攻撃に合い、損失したフライ4本、壊されたフライ5本。
おまけに夜が明けると同時に今度は小サバの集団総攻撃に合いました。
たまにはヒラスズキの集団総攻撃に合ってみたいものです(笑)
2018年10月21日

三重県尾 鷲漁港

ヒガンフグ 2匹
山本 泰史

フライロッド:5番
ライン:FS5番
フライ:シュリンプパターン
会社の出張の帰り、漁港でシュリンプパターンを試してみました。
フグの活性が高く、4~5回バイトがありました。
2018年10月21日

琵琶湖南湖

カムルチー 60cm
田中 大喜

ヘビーバスロッド
コンクエスト300
DRT KLASH9リップレスmodeB
前日の雨で気温・水温共に低く、実績ポイントを周るもチェイスすらなし。
仕方がないので帰り道で見つけた雷魚にキャスト。動きは鈍かったもののルアーに興味を示し、フェザーフックに替えると一撃でヒットしました。今年最後の雷魚になりそうです。
2018年10月17~18日

京都府河川

スズキ 約70㎝
乾 偉大
奥村 大輝

ロッド 9ft
リール 4000番
ルアー ミノー 
落ち鮎がおらず、苦戦しましたが

雨後の濁りが入った河川にて、デイゲームで連発しました。
2018年10月13日

琵琶湖南湖

バス 47cm
田中 大喜

ヘビーバスロッド
コンクエスト300
DRT KLASH9リップレスmodeB
この日は昼に一本良いサイズをバラシてしまい、悔しいので夕方まであちこちランガン。
結局日が暮れる直前に最初のポイントに戻り、ストラクチャーから魚を誘い出しました。サイズは小さいですがビッグベイトで釣った一匹は格別です。
2018年10月6~8日

京都府丹後半島

スズキ
マゴチ
乾 偉大
奥村 大輝

ロッド 9ft
リール4000番
ルアー ミノー・ポッパー
私のスズキシーズンが開幕し、初陣として地元で行いました。
飽きない程度に釣れ、トップでも釣ることができました。
2018年10月2日

大阪港

チヌ42㎝頭に2枚
キビレ 1枚
松浦 昌治

ロッド:SPLASHカスタム
落とし込みスペシャル

エサ:ソフトルアー
台風の後の濁りに期待してチヌの落とし込みに行ってきました。
潮位も高く、適度に濁っていたのですが、15回近くアタリがあったのにフックアップしたのはチヌ2枚とキビレ1枚。
どうもこの時期は食性が変わる為か、ソフトルアーを使った落とし込みは食い込みが悪いようです。
エサ釣りの人は、フジツボを使っていました。
そのうち、フジツボそっくりにカッティングした自作ソフトルアーで爆釣してやろうと思ってます。
2018年9月30日

琵琶湖南湖
バス
58cm・54cm・48cm
田中 大喜

ヘビーバスロッド
コンクエスト300
DRT KLASH9リップレスmodeB
台風前で気圧が下がり生暖かい風が吹く中ビッグベイトで立て続けにヒット!
天気の良い日はルアーを見切りますが、どれも凄い食い方でした。やはり釣りは条件とタイミングです。久しぶりのロクマル?と思いましたが測ってみると少し足りませんでした。
2018年9月23日

福井県若狭湾沖

シロイカ 約20杯
ガシラ 1匹
アオハタ 1匹
エソ 多数
松浦 昌治

ロッド:SPLASHカスタム
イカメタルスペシャル
連休は、久しぶりに日本海のジギング&シロイカ釣りに行ってきました。
ジギングは、潮巡りが悪くて撃沈。
根魚とエソの入れ食いでした。
夕方からは、イカメタルゲーム。
小さいイカがたくさん釣れました。
2018年9月22日

兵庫県姫路沖

シオ 14匹
シイラ1匹
小西 雅樹
田中 大喜

フライ:クラウザー
ルアー:メタルジグ30g
姫路沖の青物をフライとルアーで狙ってきました。
魚が浮いていなかったため、フライはかなり苦戦したものの、タイプ6のフライラインを沈めて何とか釣れました。
ルアーは、終始入れ食いでした。
2018年9月17日

奈良県リザーバー

チャネルキャットフィッシュ
約65㎝頭に、その他 小型多数

松浦 昌治
田中 大喜
小西 雅樹

ロッド:6ftベイトロッド
チャミング:コイミー+クラッシュボイリー
エサ:スクイッド、パワーコーン
連休は、午後から夕方にかけてリザーバーのアメリカナマズ(チャネルキャットフィッシュ)を釣りに行ってきました。
近所の運河のコイ釣りに使っているタックルをそのまま使って、食わせエサには集魚剤入りの人口餌を使いました。
アメリカナマズも特定外来種に指定されていますが、この場所でも繁殖個体と思われる手のひらサイズが数匹釣れました。
このリザーバーも近い将来、霞ケ浦のようになるかも知れません。
2018年8月31日

奈良県 某河川

ナマズ 50cmクラス 2匹

小林 弘明
松浦 昌治

ロッド:6フィート半 スピニングロッド
ライン:PE1号
ルアー:ジッターバグ

フライロッド#8 SPLASHカスタム
フライ:スポンジポッパー
久しぶりに松浦代表とナマズの夜釣りに行ってきました。
思ったより水量が少なく、ルアーでもなかなかフックアップには至りませんでした。
この時期のナマズは産卵後で少し痩せていました。
2018年8月30日

大阪湾チヌ放流事業
(大阪府釣り団体協議会
&日本釣振興会 主催)
報告

松浦 昌治
今年も大阪府釣り団体協議会と日本釣振興会の主な活動である大阪湾の稚魚放流が行われました。
今回は、1万匹以上のチヌ(クロダイ)が大阪近郊の沿岸部に放流されました。
近年チヌは、十数年前よりかなり数が増え、今ではフライフィッシングやワーミングで狙って釣れる程にまでなりました。
これも、毎年行われているチヌの稚魚放流の成果だと思います。
この日は、同時に(釣り人開放地区)の清掃活動も行われました
2018年8月25~28日

高知県

アカメ 4匹
40~104cm
乾 偉大
奥村 大輝

ロッド 9ft
リール 4000番
ルアー ミノー
1年に1回の楽しみであるアカメを狙いに行きました。1晩で104cmと101cmの2本のメーターオーバーを釣ることができました。
初挑戦の乾氏も60cmほどのアカメを釣ることができました。
2018年月8月25日

琵琶湖 湖西の河口

ケタバス 23cm~25cm 7匹
山本 泰史

ロッド:8フィート 5番
フライ:ストリーマー ホワイトウィング
大学の友人と一緒に水泳がてらにフライでケタバスを狙ってきました。
スクールに向けて、何度もキャストする割にかなりスレていて、なかなかバイトしてきません。
フライをストリーマーに変えて立て続けにヒットしました。
2018年8月23日

大阪南港

タチウオ 6本
  小林 弘明
山本 泰史

タックル:11フィート シーバスロッド
ライン:PE1号
ルアー:ミノー(ソフトルアー)ワインド 
久しぶりに山本先輩とタチウオ狙いに行ってきました。
エサ釣りの人が多く、ルアーを投げる場所が少ないのには驚きました。
2018年8月16日

和歌山県加太沖

サワラ 3匹
サバ 無数
松浦 昌治

ロッド:SPLASHカスタム
ジギングスペシャル

ジグ:150~200g
加太沖へジギングに行ってきました。
この日は南風が強く、本命の場所にはアプローチできませんでしたが、まじめにジャークを繰り返した結果、サワラと大型のサバをキャッチする事が出来ました。
今回使ったジグは、自作メタルジグを使いました。自作のジグはまだPEラインの無かった時代に作ったもので、さすがにPEラインを使ってしゃくると水の抵抗が少なく、抜けすぎて若干暴れすぎの傾向がありましたが、昔のジグも変わらず今も使えるという事を実証出来ました。
2018年8月12日

香川県丸亀市

ボラ 30~35cm 2匹
山本 泰史

タックル:5番WTS
フライ:シュリンプパターン 18番
会社の同僚と出張先の香川県の旅行でボラ釣りをしました。
シュリンプパターンの極小フライで2匹のボラをゲット。
同僚は、シュリンプパターンでウミタナゴを釣りました。
シュリンプパターンは万能です。
2018年8月9日~12日

鹿児島県トカラ列島
奄美大島近海

カスミアジ・ギンガメアジ
スマガツオ・ツムブリ
田中 大喜

GTタックル
ダイビングペンシル120g
今年もビッグディッパーにお世話になり、トカラGT遠征に行ってきました。
台風の影響でトカラは1日半のみの釣行となり、残りは奄美近海を攻めました。期待を込めて4日間投げ続けましたが、
そこは自然相手の遊び。
2018年7月29日

大阪湾舞洲
釣り開放地区

チヌ 45㎝ 43㎝
  松浦 昌治
小西 雅樹

ロッド:SPLASHカスタム
落とし込みスペシャル2.5m
エコギア パワークラブ
午後からパワークラブを持って、舞洲にある釣り開放地区に行ってきました。
上げ潮にかけて、パワークラブを使った落とし込みでチヌを狙いました。
結果、10回ぐらいのアタリがあったものの、キャッチできたのは2匹。
ソフトルアーは落とし方にコツがあるようです。
2018年7月28日

琵琶湖南湖

バス53cm
田中 大喜

ヘビーバスロッド
DRT KLASHジョーカー(サイレントモデル)
今年の夏は琵琶湖の水が特に悪く、南湖は全域アオコのような水色をしています。
前から気になっていたポイントで開始早々に良型が出たのですがこの日はそれっきりでした。
2018年7月27日

琵琶湖南湖

バス 42cm
田中 大喜

ヘビーバスロッド
DRT KLASHジョーカー
風が強くトップでは釣り辛い状況でしたがなんとかできる場所を見つけて釣れました。
お気に入りのカラーだったのですが、この後ボディが割れて浸水してしまい残念...



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